桜色の雑記帳

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出会った本、映画の感想。日々のこと。

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ストロンチウム

d0109373_063025.jpg午後から断続的に雷雨。
今日30日から2日間沼津の夏祭りなんですが、メインの花火大会は本日中止になったもよう。

明日は大船渡のお子さんたちを招待されているそうなのですが。
18時過ぎに西の山の端に夕焼けが見えたので、晴れるかな。
晴れるといいですね。












d0109373_093640.jpgこれならフレンチレストラン『opera』さん名物のカスクルートが買えるかもーなんて、行ってみたら「完売御礼」。

ありゃりゃ















d0109373_0111850.jpgやっぱり人気なんですねぇ。
食べられないとなると余計頂きたくなっちゃって(笑)

来年こそは予約しなくては。















d0109373_0135543.jpg花火大会中止で車道が歩行者天国になっていないため、舗道が混雑。
こんなお天気でも少年少女はお祭り満喫。

今年もちょっと通っただけで汗だくです。















d0109373_0175561.jpg富士宮焼きそば発見。


















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d0109373_0191596.jpgたこ焼きもいっちゃいます~


















d0109373_0201591.jpgちょっと潰れ気味(笑)



















d0109373_021285.jpgあ、お箸が・・・
不ラッキー。

by august22moon | 2011-07-30 23:39 | 季節 | Comments(0)

自分を呼ぶ

ブロガーさんのなかにはご自分の名前に「さん」を付けて書いていらっしゃる方がいます。

「◆◆に目が無い☆☆さんですから。」

「★★さん、言っちゃいました。」

ってね。

どこか客観的に在ろうと書いてらっしゃるのかしら。
やはり、自己認識をしっかり持ってらっしゃるということなんでしょうね。

いいなぁちょっと真似したいかも

と、密かに

d0109373_117172.jpgaugustさん、昨年の猛暑には1個も食べなかったガリガリくんの梨味を初めて食べちゃいましたよぉ。

















d0109373_1204076.jpg図書館で爆睡しちゃったaugustさんなのでした。














なんて書いては、いややっぱりやめとこうと、消すのでありました。


そんなこと書いてたら、実家に帰った途端に自分のことを「私」ではなく名前で「○○子」と言う友達のことを思い出しましたが、
それはまた別の話。

by august22moon | 2011-07-29 00:59 | 出来事 | Comments(0)

うるとらそうる

世界水泳がゴールデンの時間帯に放映しているせいで、夕飯作る時間がありません。
って、作るものは時間の在る時と大して変わらないのですが。

d0109373_0193852.jpgざっと炒めて
ばっと和えての速攻パスタにしたら、

お、焼きうどん~?ですって。

ぷんぷん












焼きうどんゆーのはこうゆう・・・

あ、似てるか。
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寺川綾選手、50m背泳銀メダルおめでとー!10年越しの悲願達成!!
もうほとんど同時に見えて。獲ったーって叫んでいたんですが。1位のズエア選手と0.14秒差。
おしいいいっ
頑張る女子にまた涙です。

あ~あ、あんなきれいなプールで泳ぎたいですぅ~

by august22moon | 2011-07-29 00:10 | おいしいもの | Comments(0)
「忘れられてしまう。」

まだまだ続いている「なでしこ」フィーバーの中でのNHKスペシャルです。
本放送で録画もしてありましたが、再放送を見てしまいました。
もうね、NHKスペシャル編集むちゃくちゃ巧いんですもの。

やっと、澤選手のあの奇跡的弾道の同点弾の、ほぼ正面からの映像を初めて見られました。
試合中のリピート映像もその後のニュース映像でも背後からのアングルばかり。
フジTVの番組で、どう蹴ったか澤選手が実際にやってみていたそうですが見ていませんでした。
試合の映像で見たいと思っていたんです。
ワンバック選手にちょっと当たったのは解っていたのですが、それでもどうしてあれで入ったのか。
やっぱり凄い。
あれはキーパー、驚きますよね。
まさか来るとはって感じで弾かれたように反応してますが、間に合わなかった。
インタビューを受けているワンバック選手も、負けて悔いなしと讃えて。なんという人格者。
確かあのコーナーキックの前にキーパーが傷んでて、ごめんちょっと待っててね的に声かけてたのを見て、中々いい人なんじゃない?なんてあの緊迫したラストチャンスの時にそんなこと思ってたのでした。
96年、グランドスラムも獲って絶好調時代のシュテフィ・グラフがフェドカップで伊達に逆転負けした時に、恥ずべき試合ではないと勝者を讃えた、あの潔さと同じものを感じました。

最後まで諦めなかった勝利。
「澤さんの背中を見て」信じて走り続けた若手の成長。

「結果を出さないと女子サッカーは忘れられてしまう。」

厳しい環境に置かれている選手たちの、危機感を代弁したナレーションも感動を新たにさせました。
ナレーションはサンデースポーツなどを担当する松尾アナ。

「心を一つにして掴んだ、世界一です。」

掴んだ、の後。ちょっと声が潤んだように聞こえて。
それだけでまたちょっと感動。

by august22moon | 2011-07-28 01:04 | テレビ | Comments(0)

未知の大皿

本日妹は、職場仲間と鰻屋さんでランチの予定だったそうなんですが、懸念したとおり予約せずに行ったらお昼休憩だったという、ありがちなオチになってしまったそうな。
で、近くのフレンチレストランでランチプレートを頂きましたとさ。
お店は『comme des poissons』さん。「ほとんど魚料理」って意味も面白いですね。
白を貴重にした内装が素敵なお店だったそうです。

d0109373_23442824.jpg「牧ノ原豚ロースのグリエ」の方あり、






















d0109373_23481775.jpg「鮭のポワレ」の方あり。

これにパンとドリンクが付いて。
これはこれで素敵なランチじゃございませんか。

実は妹は、以前あまり宜しくない出来の鰻を食べたのがトラウマになっていて、それからは進んで食べなくなっていたんです。でも、いいものを食べればその美味しさが解るから!と説得されての参加だったようですので、お肉で良かった~ですってさ。














さて。こちらはフリマで1000円でゲットンいたしました、ミントン・ハドンホールの大皿です。
28センチ×32センチ位。
ちょうど品物を並べていたところを通りかかりまして。
いくらフリマでもお高いんでしょ~と見ていると、
「1000円でいいです」・・・いいです!?

で、つい頂いてきちゃったんですが。
ぶっちゃけ大きすぎてパーティーでもない限り利用する時がありません。
しかも棚に入りません。一段の半分どかさなくちゃなりません。
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d0109373_0144034.jpgそんな今宵の、ええかげんなお夕飯です。

鶏もも肉お安かったので、しめじとブロッコリーをバジルソルトで炒めました。
ちょっとチキンの炒めっぷりが足りませんでした。

多分明日にはトマトソースが和えられていることでしょう。












で、今宵も出番はないのでした。

スケールに文庫置いてみましたが、反って大きく見えませんね。
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by august22moon | 2011-07-27 23:14 | おいしいもの | Comments(0)
本日から地デジなんですが、ケーブルテレビ引いてる我が家は、デジパックに加入してだいぶ前から地元放送局の地デジと東京キー局と交互に見ていました。
今日から今まで見られていた、スカパーのムービープラスとESPNも見られないんですね。
放送大学も映ってましたが、まぁこちらは見ないから構いません。
ESPNもあまり興味のある試合がなかったし。
でもムービープラスは結構いい映画を放映していたので残念です。
地元は基本的に東京キー局が見られない地域なので、すっかり関東版に馴染んだTVライフだった私たちは、地デジ化にがっかりです。

d0109373_1393569.jpgさてさて、私は公開時に見てTV放映でも見たんですが、見てない妹が友達から借りてきたDVDを見ました。

2枚目のディスクの特典映像。
メイキングでは、大泉さんがムロツヨシさんをイジりまくっているところが可笑しかったです。
廃校プロジェクトを利用した撮影で、学校の場面だけでなく、佐々木蔵之介さん演じる探偵の裏DVD屋とか風俗店のセットもここで撮影されていたんですね。
防音設備はないでしょうが、こう見ると学校って撮影には便利でしょうね。

この撮影現場になんとムロさんは8時間も前に入っていて、ケータリングのカレーを2回も食べたとか、早く来すぎたから2回も髯剃ってるとか突っ込まれます。

夕張のファンタスティック映画祭にも出品していて、会場前に大泉さんプロデュースの「本日のスープカレー」が振る舞われたようなんですが、ここでびっくり、なんとこのブースに大泉さんと同じ劇団TEAM NACSの森崎さんと共に、鈴井社長・ミスターさんが居たんです。
『どうでしょう』藩士の私たち、大喜び。
ミスターさん、内田監督に「宜しくお願いしますー」なんて笑顔でご挨拶されてました。
この映画には同じNACSメンバーの音尾さんも出ているんですよね。

堺さんが、取引場所のお蕎麦屋さんの駐車場で山本圭さん演じる捜査官に握手を求めて無視されるという場面の撮影を終えて、手を差し出してるのに相手が応えてくれない寂しさを実感して、「ああ、これ撮影するために遥々ここまで来てんだなぁと思った・・・」と、あの独特の微笑み顔で言ってるのが印象的。

主演3人の対談で、常盤貴子さん演じる美紀の子の父親が誰なのかが話題になります。
大泉さん、監督に尋ねたそうで。
すると佐々木さんと堺さんが「え?誰誰誰?」と食いついているのが可笑しい。
そこ突き詰めないままだったの?(笑)

97年くらいから『どうでしょう』を見ているので、大泉さんがどんどん大きな作品に出たり、巧い俳優さんと共演しているのが嬉しいような不思議なような・・・。
まったくもって今さらですが。

by august22moon | 2011-07-24 23:28 | 映画 | Comments(0)

セージの香り

d0109373_19384194.jpg妹は本日、スモーキークォーツのブレスのお直し。
切れたゴム紐交換だけなのに箱に入れてくださって、
ホワイトセージの葉をサービスしてくださいました。

10年ほど前に高野山のお数珠屋さんで購入したものですので、ゴムがもう弱くなっていたようで、










d0109373_19492312.jpg先日、帰宅して外そうとしたら突然、ブチッバラバラ~

ショックなのか他のブレスも床に落としたままー(笑)

で、ゴム紐を新調したのです。











d0109373_195235.jpgその後『haruhi(はるひ)』さんでお夕飯。


















d0109373_19545765.jpgココナッツフレーバーのラテ。


















バジルと海老のクリームパスタ。クリームは濃厚ではなくあっさりミルク。
新タマネギ柔らか~。
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味噌そぼろ丼
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d0109373_19594930.jpg「アラゴナイトのストラップも買ってみたー」

・・・スコップ型?
















d0109373_2035051.jpgあ、鏃か(笑)

by august22moon | 2011-07-23 21:00 | お買い物 | Comments(0)
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d0109373_043668.jpg2回目の観劇です。

昨日同様涼しかったため、
冒頭の上野先生の科白は、「昨日今日と涼しいですね」になりました。













今回は役者さんのほうに気を取られて、スクリーンのト書きを見落とさにようにしました。

中村ゆりさんと黒木華さんの無垢で純真な女学生が可愛い。
教師は教室の中で唯一過去を持つオトナであるわけですね。
思えば、朝緒の旅にクロスするこの教師の旅は壮絶。
冒頭のセリフにあるようにこの教師は青臭い理想論だけで教壇に立っていて、それが実は本人も解らない仮面であったわけで。
彼の知られざる過去は無垢な少年の残酷さから起きたもので、驚くべきことに彼の内で今だ懺悔もない。
懺悔どころかそれを終結させようとする。
ようやく進めるようになったと浅瀬を進んで行く。
武器を手に入れて。

殴る時の目つきが素晴らしい。
空洞だ。
卓越した描写力が芝居を越えて突き付けられて恐怖。
これが長塚さんだったらさらりとホラーになったでしょうに。

彼の「目玉」は浅瀬の向こうに在るのかしら?

七叉路で迷った彼は教室に戻れるのかしら?

d0109373_1233328.jpg朝緒の救いのない転落にまた泣けて。
彼女の救いは施設の中にあるのかしら?
佐藤が救いなのかしら?
茶の間の場面は見ていてほんとうに辛い。
「もう座りたくないの」は聞いててほんとうに辛い。

















d0109373_1395410.jpg最近は節約のつもりで鈍行で帰るようにしていたんですが、なぜか乗り損なってしまって。
最終新幹線に飛び乗りました。
















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by august22moon | 2011-07-23 01:51 | 観劇 | Comments(0)

盂蘭盆会

昨晩は台風の余波で大雨になると覚悟していたのに、雨も降らず。
今朝は風がちょっと強めで、嬉しくなるくらい涼しい一日でした。
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d0109373_23391670.jpg神社を通りましたら、神官さまが神門の祠を開けられて・・・


















d0109373_234071.jpg駐車場で車のお祓いをされていました。


















さてさて、21日は盂蘭盆大施餓鬼法会でした。
(サリマンに呼ばれてお城の大階段を・・・じゃないですね。失敬。)
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d0109373_23374328.jpg檀徒の先祖供養と共に、
震災で亡くなられた方々に向けて黙祷と、
ご供養がされました。




















d0109373_23405343.jpgこれくらい涼しい夏だといいのになぁ・・・。

by august22moon | 2011-07-21 23:30 | 季節 | Comments(0)
d0109373_22293476.jpg大型台風が九州に近づいていて地元も土砂降り。
駅に着いただけで靴の中までぐじゃぐじゃ・・・。
地下鉄で小竹向原に着いて地上にでたら土砂降り。
地元を出たのも遅くなってしまったのに、都内に着いたら事故があったらしくJRも地下鉄も数分づつ遅れて、ぎりぎりの到着。
土砂降りの中をサイスタジオまで走りました。

地下のサイスタジオは04年11月の『ハムレットクローン』以来。
HHGは05年の夏の『きゅうりの花』『約三十の嘘』以来。
今回のHHG公演は鐘下辰男氏作の『tatsuya 親愛なる者の側へ』と土田英生氏作の『燕のいる駅』の2本。
『tatsuya』は、永山則夫がベースということで、これはもう悲惨で救いのないお話しに決まってるのでやめることにしまして『燕~』のみ観劇。
演出は古川悦史さん。場内は満席。

どこかの町。駅舎の駅員詰所。
階段も手すりもベンチも壁もすべて黒いビニールのような光沢の布で覆われて、時代も時間も古いのか新しいのかも判然としない駅舎。
やたら眠たがる駅員ローレンコ三郎と穏やかでのんびりした性格の駅員高島、そしてその高島に思いを寄せている売店の女性店員が、共に暇を持て余しているようす。
高島は、駅舎にできた燕の巣が不安定だと心配して板を当てがおうとしたりしてる。
そこへ弟を探しに来ている女が同じ待合室にいる漫才コンビが鬱陶しいと逃げてくる。
電車を待っている売れない漫才コンビのふたりも、来ない電車に苛立って駅員に詰め寄ってやってくる。
この二人だけは外部からの人間のようで、この駅の通常とは違うようすに戸惑っています。

入線を知らせるアナウンスが流れるのを駅員と売店店員はまだこれ流れてるの?と聞き流すあたりで、観客はここが通常に機能している駅ではなさそうだと気付きます。
駅名は「日本村4番」と記号のようであったり、ローレンコという名前からハーフらしい男の胸のバッジから、そこには人種差別か隔離の意味があるらしいこと。
そして遂に、この町にはこの駅内以外に人がいないという異常な世界であることが、のんびりした日常的な会話の端々から判明してゆきます。
無人の町で店舗にはシャッターが閉められ商品がそのままになっているということが彼らの会話から出て来るので、人々が消滅したのでなく、立ち去ったのであろうと推察されます。
駅の売店にある高島の好物のカレーパンも最後の一個だと言われ、大事そうに一口だけ食べて袋に戻すところを見ると、当日まであった流通が今後はないらしい。
それが終わりの始まりを指すのか、別の新たな事態がこれから始まるのか、解らない。
唯、彼らの中に肉体に変調をきたす者が出て来て、ここにもなにかは確実に浸蝕してきているんですね。
それにしては彼らの会話は最後まで随分とのんびりしていて、世界の終末のことなど軽い喩え話。

観客には最後まで、この駅がどうして孤立しているのか、その駅でこの人たちは何のためにそこに居るのか、何も解らないまま終わってしまいます。
戦争があったのか。天変地異があったのか。想像に委ねられます。
駅舎の外の世界は謎のままなのに明確に想像できてしまうのは、
きっと今というタイミングだからでしょうね。

ある日、一瞬で全てが失われてしまうような日が来るということが。
いつか、想像もつかなかった日常が突然やってくるということが。
そしてそんな中でも日常はやってきて、真意の駆け引きがあったり、意味のない言葉遊びをしたり、自然の摂理に戸惑ったりしながら、眠気覚ましのコーヒーを飲んだりするのね。

突然現れた旅人風情の男が、この謎だらけの空間に一石を投じるかに見えたのに謎は弥増すばかり。
この男をモダンの西條義将さんが演じています。
お声が95年の改訂版で高島を演じたアイドル君の声そっくりに聞こえてしまった不思議。

高島を演じた加納さんは、生きて行くしかない切なさを感じさせて出色。
暢気で時に悠長な高島をさらりと軽やかに演じて、それが決してテクニックでそう演じているように見せないところが、作品のカラーを活かしていました。
燕の巣を見てショック受けないといいなあ・・・なんてつい心配になってしまいます。
あの燕の行動もなにかの予兆なのかしら?

改訂版ではずいぶん直接的で凝った設定になっていたようですが、今作のように観客に預ける部分の多いストーリーは考えさせられることが多くなり心に響きました。観て良かったです。

d0109373_119320.jpg終演後はSさんとJちゃんと、外壁が改装されたサイマーケットのカフェでお茶。

コーヒーが何度も出てきたので飲みたくなっちゃった。
なんてアイスコーヒーにしちゃいましたが。














d0109373_1324617.jpg大雨で利用路線は途中区間が運休で遠回りして帰宅。
最寄駅に着いたところでまた土砂降り。




















d0109373_2552777.jpg今度はSさんから美味しいパン頂いちゃいました。
ゴマの乗った香ばしい餡入りデニッシュを、家まで我慢できず車内が空いて来たところで、頬張るのでありました。
美味しいーー!
ありがとうございました。

by august22moon | 2011-07-19 23:28 | 観劇 | Comments(0)

出会った本、映画の感想。日々のこと。


by august22