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牡丹華

通りかかったお寺の門前に牡丹が咲いていました。
敷地内には保育園があって、園児たちの賑やかな声が聞こえてきました。
農家の多い地域は昔からの寺院の保育園が残っているようです。
私が通っていたのも昭和22年設立の、浄土真宗のお寺の保育園でした。
以前にも書きました‘お残りさん’してた保育園です。
朝は先ず本堂前へ行って「み仏さまおはようございます」。
お昼のお弁当をいただく時も「み仏さまいただきます。おとうさんおかあさんいただきます。先生いただきます。みなさんいただきます」でした。合掌しながら。
こちらもそんなお作法あるのかな?

通っていた保育園のHPを見たことがあるんですが、お花まつり(灌仏会)の行事が紹介されていました。
昔は行われなかったような・・・。
各自お花を一輪持ち寄って花御堂に飾って、誕生仏に甘茶をかけている写真が載ってました。
んん~やった記憶ないですねぇ。やってみたかったなぁ。

お昼寝の時間には子守唄代わりにクラシック曲が流れましたけど、それも続いてるかしら。
トロイメライなんて掛っていて、あ、これお昼寝の時の曲なんて後年懐かしく思い出しました。
妹はドビュッシーの「月の光」も掛ってたんじゃないかなんて言ってます。
私は寝つきが悪い質だったので先生がLPレコード取り出してる後ろ姿まで憶えてますが、妹は今でも所謂バタンキューな寝つきの良さなので、その記憶は甚だ疑問。
なんにせよ、結構忘れないものですねぇ。
一昨日の夕飯や督促やなんで立ち上がったかは忘れますのに。

他にも、年中さんと年長さんへ園長先生(ご住職)から念珠が贈られる「念珠授与式」という行事も。
毎週の礼拝に使うそうです。いいなぁ・・・私の頃もあったのかしら?
いや、ないな(笑)

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・・・これ、芍薬ではないですよね?

by august22moon | 2012-04-30 23:00 | 季節 | Comments(0)

「みんなでいっしょにこの天上の」

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「つめたいゼラチンの霧もあるし 桃いろに燃える電気菓子もある
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d0109373_22255964.jpgまたはひまつの緑茶をつけたカステーラや
なめらかでやにっこい緑や茶いろの蛇紋岩















d0109373_2227032.jpgむかし風の金米糖でも
waveliteの牛酪でも
またこめつがは青いザラメでできてゐて















d0109373_22295991.jpgさきにはみんな
大きな乾葡萄(レザン)がついてゐる
















d0109373_22394895.jpgみやまうゐきゃうの香料から
蜜やさまざまのエッセンス
そこには碧眼の蜂も顫える



















d0109373_22345681.jpgさうしてどうだ
風が吹くと 風が吹くと
















d0109373_22331031.jpg傾斜になったいちめんの釣鐘草(ブリューベル)の花に
かがやかに かがやかに
またうつくしく露がきらめき


















d0109373_23033100.jpgわたくしもどこかへ行ってしまひさうになる
















d0109373_22283218.jpg 蒼く湛えるイーハトーボのこどもたち
















d0109373_2241738.jpgみんなでいっしょにこの天上の 飾られた食卓に着かうではないか
















たのしく燃えてこの聖餐をとらうではないか・・・」

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d0109373_2245127.jpgタイトルと文 : 宮沢賢治「山の晨明に関する童話風の構想」
by august22moon | 2012-04-29 23:49 | 季節 | Comments(0)

「100点めにゅ~」

本日も夏日。
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窓を開けて季節を招き入れられる時候になりました。
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d0109373_364628.jpg夜、『ビアリッツカフェ』さんへ。
入店した時は閉めてあったドアをマスターさんが開け放ってくださり、気持ちのいい夜風がのれん代わりのタペストリ-を揺らして店内に流れて来ました。
連休が始まり呑みに出る方も多いようで、外を通る人たちの声も楽しい宵。













d0109373_391619.jpgビールも美味しい季節でございますよ。

本日もお疲れさまでした。















筍は確か初物だったと、東を向いていただきます。
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ボルドー。羊飼いのイラストが可愛い。
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d0109373_3211982.jpg最近お気に入りの勝沼。

わがまま申しまして、放映中の『GANTZ PERFECT ANSWER』にチャンネル変えていただいちゃいました。


















キノコのソテー。目玉焼き乗ってましたー。サニーサイドアップ♪
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d0109373_3251479.jpg『GANTZ』2本とも見に行きましたのに、すっかり展開忘れちゃいまして。
黒服星人との戦いに盛り上がって、
なんで多恵ちゃんが?
もうひとりの加藤は千手観音?なんて言いつつ

画面のはしっこに今や人気子役の本田望結ちゃん発見して盛り上がったりするのでありました。

















d0109373_3274358.jpgおかわり。



























本日のおまかせパスタは、いんげんとグリーンアスパラと生ハム。
美味しかったです。ごちそうさまでした。

あ、第2回三島バルのチケットも忘れずに頂いておきました。
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by august22moon | 2012-04-28 00:20 | おいしいもの | Comments(0)

アルクトゥルス昇る頃

d0109373_236215.jpg久し振りに『枯山水』さんへ。
ちょっと遅い時間になってしまったのですが、確か遅くまで営業されていたはずと行ってみました。
閉店は23時ですって。よかったー

コーヒーカップも変わらぬまま。

こちらは雑誌やコミックが置いてあって、ゆっくりできる雰囲気作りがされています。 
開いているのは先日購入した東野圭吾の「名探偵の絆」。
イマイチなのよこことか特にぃと説明してるとこ。













こちらへ来た時の定番、エビやきそばと
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肉やきそば。鉄板だけは楕円から長方形に変わってました。
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そして、お好み焼き♪
形は少し変わっているようですがお味は変わらず。たいへん美味しゅうございました。
椅子がソファーなので、のんびりゆったり、シビアなことなどもお喋りしつつ、
夜は更けてゆくのでした~
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by august22moon | 2012-04-26 00:34 | おいしいもの | Comments(0)

晩春の風を歩く

風が気持ちいいけれど初夏のような陽射しに堪え切れず、夏服状態。
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スーツ姿の方々相手に半袖というのもなんなので
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仕方なくカーディガン羽織るも
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あ、汗が止まらないのぉ
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「きょうは暑いですよね」とのお気遣いに、心のなかで「暑いというより厚いんで・・・」と自虐。
今より痩せていた頃はこんな汗っかきじゃなかったような気がします。
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夕方になってようやく風がひんやり。心地よくなりました。
夜、草むらから夏の虫のジジジという声。

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by august22moon | 2012-04-25 23:00 | 季節 | Comments(0)

♪ Dandelion will make you wise

d0109373_14311346.jpg冷え込んだ夜、『cafe day』さんへ。
















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d0109373_1432366.jpgちょっとした問題が起こりまして。
コーヒーいただきながら
あーでもないこーでもないといろいろ悩んで、
香り高いコーヒーで脳が刺激されたのか、突如解決案浮かぶ。
♪ヽ(´▽`)/

でもまだ少々改善の余地あるねー。
ま、いっか
と、ブツブツ言いながらの・・・








「夜なかごはん」です。
紅茶のほうじ茶でいただくカツオご飯の梅茶漬けなんですが、ほんのり紅茶なほうじ茶の香りがよろしくてよろしくて。これだけカップでいただきたいくらいです。
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梅干しもいい塩梅。さらさら~
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チキンカレー完売で、ポークカレー。ちょっと辛口ですがコクがあって美味しい。
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d0109373_14412522.jpg美味しかったです。ごちそうさまでした。


タイトル : ストーンズ『Dandelion』
by august22moon | 2012-04-24 23:00 | おいしいもの | Comments(0)

「I'd rather play at hug o' war」

夕方からの用事の予定が早く済んだので、まだ桜が残る御殿場へ。
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お祝いのプチブーケ持って
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d0109373_21405776.jpg開店3周年の『ロバギター』さんへ伺いました。




















3周年記念イベントは、ピンクのうさぎさんがお出迎えの「hug cafe」
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しっかりhug して頂いて♪ 
あったかーい♪ なんてはしゃいでしまったですよ。
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小さいお子さんも居たのでうさぎさんに大喜び・・・
って順番に記念写真撮って一番楽しんでたのはおとなたちです。

うさぎさんによる家政婦は見た。d0109373_2216423.jpgd0109373_22171945.jpg





















d0109373_22193668.jpgもうむちゃくちゃかわいい。
















d0109373_2221013.jpgうさぎさん一時休憩で、おとなたちみんなで「バイバーイ」

















d0109373_22271615.jpg本日はセミセルフなので、ロバさんスタンダードでお水いれてみました。

















バターリーミルクティーを頂きます。
本日は言いまつがいせず言えました。バターリーです、バターリー。
おかわりも頂きました。
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ホットスパイスミルクティー。は~落ち着きます。
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この日はお菓子の種類もいっぱい。
まずはスコーン2種。芳ばしくて美味しい!
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「ザクザクアーモンドとチョコチャンクのタルト」でございますよぉ
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「マルコポーロのシフォンケーキ」は、ほんのりベリー風味で美味し♪
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d0109373_22462880.jpgかわいい赤ちゃんもいらして遊んで貰っちゃいました。
お客さんがひっきりなしの大盛況。
さて、そろそろ次の用事を済まさねばならないので行きましょうかね・・・というところへ














d0109373_2249578.jpgうさぎさん再登場♪ 
ふと厨房を見ると、おや?

‘中の人’は、あの方ではありませんか!?
ということでこの機を逃さず hug o'war です(笑)

いやいやNHKPRツイッターと同様「中の人など、いない」んでした。
うさぎさんです。失礼しました。









d0109373_14312890.jpgセロトニン分秘過多です(笑)
いや、こんなに心ほぐれるひと時が過ごせるとは。
美味しいお茶とお菓子に加え、すてきなイベントに感謝感謝です。
楽しかったよぉん



タイトル : シルヴァスタインの絵本「ビッグ・オーを探して」より。
by august22moon | 2012-04-22 23:29 | おいしいもの | Comments(0)

北村想脚本 『寿歌』 wowow放映

d0109373_23335344.jpg 小劇団からアマチュアまで広く演じられる作品なのだそうで。
コンパクトに出来る芝居だからでしょう。初演は喫茶店併設の店内だったとか。
設定も多くを説明せず、観客の想像で幾通りにも解釈ができる作品で、『ゴドー』的。

震災後に観ることでその絶望感を痛感する舞台もあれば、散りばめられたメタファーも時に擦り減って感じてしまうものなのだということに気付きました。
日本語のからくりを掘り起こして言葉遊びで示すのもあまり響かなかったけれど、あれ以上やったら野田さんになっちゃいますものね。

生の舞台だからこそ浴びることのできる衝撃が確かに存在して。
お茶の間やらリビングやら集中を欠くものに囲まれた状態では、それは望めないのだと慰めたり。いや、初めて見た宮本亜門氏の『変身』の放映ではそんなことなかったじゃないかと気を取り直したり・・・。
心底から浸れないのは現在の不安定な心境もあるのですれけど。
やれやれ。もう少し晴れ晴れした心持ちで見られれば感想も違ったのかもしれません。


廃墟となった世界なのに無機質でスタイリッシュなセットになっているのは観客のイマジネーションを試しているのか演者を際立たせるためなのか・・・随分きれいな舞台。
ヤスオのことを耶蘇という中国語訳のイエスと呼んでいて正体は明らか。
終末の世にあって今だ役に立たない情けない男なわけですね、救世主は。
ゲサクは戯作?
ルシフェルと名乗ったのは人類が滅亡した荒れ野に遊ぶ堕天使のつもり?

それにしても、敢然たる生命力を感じます。関西ことばって。
偶然なのか演じる3人が兵庫出身。堤さんも戸田さんもネイティブ(笑)なんですが、台詞にするからなのかそうゆう演出なのか、わざと関西弁に変換して喋ってたみたいで。そうすることで真情を隠そうとしてるように聞こえました。
関西のひとはそないには思いまへんでっしゃろれど。

最後の堤さんの表情が全て。
観客が手繰りよせる綱の端をしっかり握っているようでした。

核戦争後の荒廃した世界という設定は珍しくは無いですから、メッセージは普遍的で79年初演の今作が予言的とは言えません。
ただ、不条理劇を実証主義的に受けとめてしまうという、そんな時代になってしまったことへの虚無感に陥りました。

by august22moon | 2012-04-22 23:00 | 観劇 | Comments(0)

♪ ものに動ぜぬ姿あり

シャスターデイジーを見ると思い出すのが、映画『ユー・ガット・メール』なんです。
ロマンチックコメディに相応しく効果的にかわいいお花が登場しています。すずらんとか。
トム・ハンクス演じるジョーがメグ・ライアン演じるキャスリーンにお花を贈る場面ではマーガレット。
原作映画を見てないので判らないのですが。これ、メグの本名にかけているのでしょうか?
吹き替え版しか見たこと無いんですが、ここでお花は丈から見ても明らかにマーガレットなのに、「デイジー」を連発。
ま、そこで肝心なのは無造作に投げ活けた花瓶をダイニングテーブル→居間のテーブル→ベッドの足元と、移動する毎に持ち歩いているのが可笑しいってとこなんですけれど。

さてさて。本日はコートも要らない陽射しがあったかと思えば
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隣り町では曇り空。
風も出て、高く泳ぐや鯉のぼり。 
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他に気になってるのは、『インセプション』でレオ演じるドム・コブが、
結婚記念日に妻へ贈ろうと持っていた、やたら細長い花束はなんの花なのかっ。

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by august22moon | 2012-04-21 23:39 | 季節 | Comments(0)

三浦しをん著 『舟を編む』 光文社

舟を編む

三浦 しをん / 光文社



 題名の語感がとてもいいですね。
『沖で待つ』か『熊の敷石』みたいな。
読もうかなと思っているうちに本屋大賞受賞。選考委員となっている書店員さんは若い人が多いのでしょうか。若い人向けな作品が多くて、大賞受賞作だからと読んでみたのは今作が初めてです。
『CLASSY』連載だったんですね。光文社の文芸書を読むのも初めてかも。

別の本を探しに・・・と言っても探せる状態ではない大量の在庫で溢れている古書店さんで、発見しました。
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店内で唯一屈めるスペースの在るレジ前に積み上げられたなか、下から数冊目・・・あらぁ?これ本屋大賞の!と積み上げられた山を崩さぬようにそろそろと引き抜くと、ご主人「ああ・・・これ、新聞に載ってたねえ」。
傷んでもいないしきれいで、500円!らっきー♪というわけで読むことにしました。
すぐ近くには沼田まほかる著作『ユリゴコロ』も。
既にもの凄い在庫なのに買い取りし続けてるんですね。
その前に、ダーク・ボガートの『レターズ』ってないですかねぇ?と声かけてもTVに夢中で聞こえなかったのか聞こえぬふりなのかだったご主人に再度、あのぉ・・・『レターズ』って本を・・・「よくみつけたね~」

・・・ダメか (。_゜)〃
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表紙カバーデザインは登場する辞書の装丁そのままを用いているんですね。
帯の色から花布まで。
カバーはシックなのに、なんで帯や本体表紙にマンガなんて使ってるんでしょう、軽い印象を与えてマイナスじゃないのかと思いましたが、どちらかといえばライトノベル的でしたのね。
さまざまな辞書の特性が出て、さすがに「新解さん」も登場してました。
「大渡海」は作中にも出て来る大槻文彦編纂「言海」からでしょうが、出版社名が玄武だからって女性誌名ノーザンブラックっていうのは・・・(笑)

辞書編纂という途方も無く細かい作業をテーマにした重厚な小説というわけではなかったですね。
んん~なんか、労苦が伝わってこにゃい・・・
語釈に悩む単語も、愛とか女・・・。
専門家の「思い入れ過多」な語釈を先輩格の社員が後輩に確認するってのは少々疑問でしたが、試したってことなんでしょうかね。
室内にバイトの学生が何人居るのかって描写が少なく、四校目にして記載漏れが発覚しての緊急事態で増員されてもまだその気配を感じなかったです。
西行についての語釈から展開する採用語の議論は面白かったですし、常に用例採用カードを持ち歩いてプライベートでも気になった単語はすかさず書き留めるなんていうのは、辞書編纂には完成が無いというのが感じられました。
大槻氏の偉業に改めて敬服。

私が中学入学で最初の国語辞典は、自治会から贈られた祝・ご入学の文字入りの角川国語辞典でした。
一番売れてる三省堂じゃなかったんです。
社会人になって、ミニ辞書を持ち歩いてる友人をマネしたり、三省堂から出ている一番小さい新明解をデスクに忍ばせていたこともありましたっけ。
まだ電子辞書が高価で普及していなかった頃のことですけど。
仕事もPC使うので自動変換されるし、携帯にまで辞書機能が付いて、電子辞書は凄い大容量になって、益々辞書は引かなくなりましたけれど、こうゆう小説の登場は、辞書を引く時のもどかしさを含んだワクワク感を思い出させますね。

職場の先輩が「通夜」のことを「つうや」って言い間違いし続けていて。
もしかしたら地域の方言みたいなものかもしれないし、先輩なので上げ足とるみたいなことになってもと控えていますが。
彼女の携帯の自動変換はそう出ちゃうのかしら、辞書引けば判るのになぁでも知ってる単語を引いたりしないかなんて気になってることまで思い出しました。

d0109373_22421860.jpg本日の頂きものは地元ではダントツの売れ行き函南農協・丹那牛乳さんのサブレ。
地元のコンビニ限定ですって。

by august22moon | 2012-04-20 23:00 | 読書 | Comments(0)

出会った本、映画の感想。日々のこと。


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