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d0109373_214910.jpg『12人の~』でも放映するなら生放送でと希望されていたように、今回も大阪公演のLIVE放映。
段田さん、「洋服代に350万円」と話題のネタで期待に沿うべくのアドリブ。

舞台はホロヴィッツ家とモア家のリビングで進み、2組の夫婦の会話劇は『ヴァージニアウルフなんかこわくない』のようで、話題となる子供が舞台上に出て来ない展開は『大人はかく戦えり(映画版・おとなのけんか)』のよう。
偏屈な大芸術家ホロヴィッツとその妻をディナーに招いた、調律師フランツ・モアとその妻との一夜の物語。
渡辺謙さん劇団・円以来12年振りの舞台だそうで。
モア氏の著作もあるそうですが、実際はどんな人柄なのか。
椅子をミリ単位で調節することにまで気を回せる職人は、音感だけでなく音楽家を知ることに優れていた人ということでしょうか。
我儘言い放題の夫妻に平身低頭なのは当然としても、ついにキレちゃう妻も宥めと大変ですこと。
おまけに黒子的な紗幕の向こうのピアニストまで反応するを宥めるのには、驚きを伴って笑いを誘います。

妻役の和久井映見さんは初舞台。籠った声で聞きとり難かった。
なんといってももうひとりの女性は高泉淳子さんなので、よけいに発声が気になってしまいました。
でも、実直な夫に陰ながら尽くしてきた妻という役には合ってますね。
こうゆう女性像を描くと、三谷氏の女性感がどうのとまた言われそう(笑)
段田さんは、ホロヴィッツという老人を多面的に演じて、大芸術家の錯雑さを見せています。
お土産のチョコをつまみ食いしたり、人の家で『バイオニック・ジェミー』(懐かしい!)を見たいと言い出したりと子供みたいで。
かと思えば、厭な思い出のある演奏会で履いた靴の感触まで記憶してたり。
ホロヴィッツは初来日が酷評だったのは記憶していますが、他にも不調な演奏があったんですね。
芸術家は繊細なのね。

2組の夫妻とのドタバタなやりとりで引っ張り続け、なぜホロヴィッツだったのかと疑問が湧く頃に、フランツの独白。
娘は自殺だったと告白するホロヴィッツに向けた、戦争で弟を失った絶望から立ち直らせてくれたのは音楽であったという独白は、悲しみすら表現に昇華させることが芸術であるという意味と同時に、明らかに震災後の芸術界へ向けられたものなのでしょう。
「迷ったらバッハに戻れ」は三谷氏のよく言う「ビリー・ワイルダーならどうするか」みたい。

タイトルの『対話』とは言葉ではなく、調律師と演奏家がピアノの音色で対話していたということですね。
いつもどおりAは甘めにって言うのも素敵。

公演直前に舞台裏や楽屋を紹介した中井美穂さんが開けた冷蔵庫のドアが、半開きのままだったのが気になって気になって。



通りかかった稲荷神社では、寒空の下でお花見が催されていました。
バーベキューのいい匂いー
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散った桜の花びらが地面を覆っていました。
地面がピンク色に染まってそれはそれはの美しさだったんですが、雪が積もったようにしか見えませんねぇ
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d0109373_2320262.jpgこんな色が地面いっぱいに広がってる的な?
的な。

by august22moon | 2013-03-31 23:24 | 観劇 | Comments(0)

「乗るなら早くしろ」

みなさん写真撮ってるので、何だろうと近づいてようやく判る始末でして。
初号機で、しかもご神体だそうで。
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「動け、動け・・・動いてよー」 なんてね。

by august22moon | 2013-03-29 23:54 | 出来事 | Comments(0)

「パラダイムをひとつ」

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d0109373_1582427.jpg『ユーカリカシテン』さんへ。

限定営業なので開店日は逃せないのですが、開店時間には行列もできるほどなのに、到着したのは12時過ぎ。
残ってるかな・・・
















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黒糖とさくらのスコーン。
クッキーは、デビルス、カカオニブ、穀物コーヒー、ナッツナッツを。
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願わくは花のもとにて・・・なんて呟いてみたりして
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映画『櫻の園』に、「これ桜の匂いかな~?」ってセリフありますが
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桜って香らないですよね
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そこがいいのに
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そよ風が止んでもふるふるさくら、頬にも当たる
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鳥たちも枝から枝へ遊び回るので
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はらはらはなびら
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ふるふるさくら
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d0109373_15491797.jpgベンチで『ユーカリカシテン』さんのさくらスコーンを頬張っていたら・・・



















d0109373_15363236.jpgあ、背中に入った


それから・・・
by august22moon | 2013-03-28 20:54 | 季節 | Comments(0)

ドラマ『最高の離婚』は久し振りに毎回欠かさずに見ました。面白かった。
『まほろ~』を同時に見ているせいもあって瑛太さんの器用さが際立った感じ。

脚本は『それでも、生きてゆく』の坂元裕二氏でしたが、今作も脚本と演出と俳優さんの創造性がぴったり合っているようでした。
それがあまりに噛み合っていないドラマを見てしまったので特にそう思っちゃうんでしょうが。
震災後の帰宅困難者同士という出会い方や、余震の中で昔付き合ってた女性との関係が再燃したりと、ストーリーに震災を組み込むというのは連ドラに於いては(他にドラマをあまり見てないのですが)画期的ではないでしょうか。
震災後の不安からパートナーを望むひとたちが増えたという世相を表すにしては、単なる切っ掛けの出来事にしか見えませんでした。それならば、敢てこのドラマに天災は必要なのかなと疑問ではありました。

濱崎光生という男が離婚で精神的にも参っているのに弱り目に祟り目で、毎回なんらかの外的ダメージを受けるというのも可笑しくて。
また瑛太さんのその表現が巧くて。
口内炎が広がって「食べる道筋が・・・無い」って、私も上原諒同様に口内炎未経験なんで、苦悩が分からないですけど大笑い。
仕事帰りに普通に舗道を歩かず、白線の上や車止めの上をわざわざ歩いたり。
表現することに不器用な男という設定なので、意味不明な仕草があるのも可笑しい。
妻の結夏は、神経質な夫に対して細かいことに気を配らない妻という設定にしては、ガサツすぎましたけど。
上原諒にしても天然なのか無垢なのか。結夏の父が葬儀後に立ち寄って喪服脱いでるのに、お塩を投げつけたりスプーンでさらさら掛けたり。

セリフも傑作なのが多くて。
「すみませんをごめんなさいに言い替えてって言ってるんじゃなくて!」
「そんなことじゃ、ファンキーでモンキーなファミリーズになれないよ!」
ダウンロードした離婚届を書き間違えて再度出力したら用紙切れ。
で、「ドンキで買ってくればいいでしょ」「ドンキの紙で提出するなんて」と言い合いが始まり、瑛太さんが「この詰まった紙だってドンキで詰まった・・・ドンキで買った紙だよ!」とね、噛んじゃってもそれも些細な諍いらしくて宜しいんじゃないでしょうか。
部屋のようすもこのちぐはぐな夫婦らしくて。
寝室の襖に被った中途半端なサイズのソファーとか、いつも邪魔に転がってるバランスボールとか。
2匹の猫の名前も、光生が名付けたほうは「マチルダ」、結夏が名付けたのは「はっさく」。
「岩波文庫の『罪と罰』は上中下なんです!」も可笑しかった。そうなんですよね、新潮は上下巻なのにね。
(まさか、歯科医院で「辛い」を繰り返すのはカラコーゾフから来てるの?)

笑いばかりでなく、離婚に至る修羅場や、独りの寂しさを痛感し居ない相手に話しかけるという、当然の側面も描いて、面白いドラマで楽しめました。

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『カラマーゾフの兄弟』は、堂々原題を残した珍しい海外文芸作品のドラマ化。
宗教問題を排除したのはともかく、裁判劇にもならず、単にフーダニットものでしたが、
初めて鋼太郎さんの、舞台での芝居に近い降り幅のある芝居が見られたのは楽しかったです。
(外科医でオペまでしちゃう以外な役柄も楽しいですけど)
殺された文蔵の表情が、遺体のそれらしくなく安楽さを感じたんですが、あれでよかったのかな?

これを切っ掛けに、ベストセラーのコミックや新刊小説だけでなく、国内外の文芸作品も映像化すればいいのに。

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ところで。マイブームのことなんですけどね。
実は、ご当地キャラって必要?博覧会やチームにマスコットって必要?可愛いのもあるけどって程度でして。

でも、同じ「ゆるキャラ」でも、これは好きです。
『紙兎ロペ』
d0109373_1213242.jpg会話は他愛ない日常の切り取りなんですけど、ちょっとシュールでアイロニーあるの。
下町の背景画は写真に線を書いてるようなので、非常に緻密。無駄に緻密(笑)
時折見えるポスターや看板の文字が「コレ本党」「虎と狸之皮算用祭」「御茶乃子歳祭」「ビューティーサロン・マダムとイブ」と、ひねりを効かせてあるので、そんなトコ探すのも楽しいのです。

特に「ローカルルール」の回の、あっちむいてホイをするのに「あっちを向かせっ、こっちを向かせっ、せ~のでジャンケンとっ見せかけてっ」は朝から爆笑でした。

「ゴールデンエッグス」以来、久々に夢中。

by august22moon | 2013-03-25 22:52 | テレビ | Comments(2)

d0109373_152493.jpg【あらすじ】
妻に先立たれ、いまや北京でひとり静かに引退生活を送るシー氏。彼にとって目下、唯一気がかりなのは、離婚後アメリカに渡って暮らす娘イーランのこと。かくして、ある日彼は、はるばる北京から海を渡って、娘のもとへとやって来る。12年ぶりの再会を果たしたものの、アメリカでの娘の生活は、彼には不可解なことばかり。娘の幸せを願って、あれこれ口出しをするものの、かえって迷惑がられ、シー氏の困惑は深まっていく。












「小津」を意識した創りなのかと思わせる作品でした。
カメラアングルは違うけど。
説明も少なく、時にはそれもなく、淡々と流れて、静謐といったらそうなのかもしれないけれど。
娘イーランの寝室等、決して味気ない絵ではないのだけど、ドアやアパートの単調な外観を合間に写すので、そこに小津的な印象が残ってしまいます。

娘を心配して、お夕飯沢山作ったり、ドアに福の文字が書かれた春節の飾りを下げたり、お守りになる豚の置き物を探しに行ったりと、彼なりに一生懸命に心を砕いているのですが、この品々が(美味しそうな料理も含め)実に心温まるモノたちなんです。
でも、離婚の原因が自身の不倫にある娘はそんな父が疎ましいわけです。
このお父さん、見た眼は無表情だし型物そうなんですが、数少ないご近所さんとも、公園で出会ったイラン人のマダムとも、飛行機や電車で乗り合わせた他人とも屈託なくお喋りしちゃう。
英語はカタコトしか喋れないのに。
(アパートの管理人さん「私はCIAに11年いた」ってほんとかしら・・・)

娘も不倫相手のロシア人と帰宅したとこを見られて、父との軋轢も含め全ての感情を吐露するんですが、父親も娘の誤解を解くために、文革時代にあらぬ噂から無用な自己批判させられた苦い過去を打ち開けます。
その後の娘の、全て吐き出してすっきりしたかのような表情が疑問。
父親にはアメリカ国内の観光ツアーを薦めていたんですが、一緒に行くわけでもなく、見送りを拒んだ父はひとりでこれまた殺風景な人っ子ひとりいない駅のホームに立つんですね。
車内で向かい合わせに座った女性に声掛けられて話し始めるところで映画は終わってるので、人懐こさのある老人がそれなりに楽しんで旅が出来るであろうことを示唆してますが。
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タイトルは、父が、娘を戦争で亡くしたイラン人の女性に中国の古い諺「同じ舟で川を渡るには三百年祈らなければならない」を引用し、「互いに会って話すには長い年月の深い祈りが必ずあった。子供となら千年というところでしょうか」からきていますから、決して溝が埋まったわけではないということでしょう。
自分の過去を打ち明けたのも部屋の壁越しということも暗示的。
父親役のヘンリー・オーがまた絶品。


映画
by august22moon | 2013-03-25 21:42 | 映画 | Comments(0)

赤い扉とミラーボール

d0109373_11181679.jpg新しくオープンした『とがりベーカリー』さん。

開店2日目は、11時半には全て売り切れていたのでしたが・・・

















d0109373_1150153.jpg三顧の礼・・・じゃない、三度目の正直でようやく(笑)いろんな種類のパンが店頭に残っているところに伺えました。
















d0109373_11254975.jpg開店初日には、この全粒粉のパンとプレーンスコーンしか買えなかったのですが・・・
















手前左の桜あんぱん、明太子ポテト、クリームチーズ入り白ごま餡ベーグル、プレーンベーグル、全粒粉食パン。
パンの風味がしっかり味わえる感じ。
ベーグルは表面がカリッとしてて、美味しい。

山型食パンは売り切れでしたが、人気のようで、問い合わせているお客さんも居ました。
暫くは無休で営業されるそうですので、今度買ってみなくちゃ。
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d0109373_11521632.jpg桜あんぱんは、ピンクの餡子です。

がばかわいかー














天井にミラーボールですよ。スタッフさんにお断りして撮らせていただきました。
パンやベーグルの下に和手拭いが敷かれてあったり、レトロな木製建具や古材の棚や木枠のガラスケースで、穏やかなかの時代感を出されているのですが、ミラーボールで巧く外した遊び感覚が楽しいですね。

外し、と言えば、「ヌマヅベーカリー」を思い出させる屋号もね。外国語や懐かしい日本語で拘りを表したりおしゃれな感じを表すのではなく、地名の大字を使うのも巧い外しとなって、全ての世代に親しみやすいんじゃないでしょうか。

反射した光が天井に当たって、きらきら~
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d0109373_11342337.jpgカメラがバッテリー切れで撮れませんでしたが、「安全小僧」くんが思わぬところに居ました。

見え難いですが、右が『ロバギター』さんからのお祝いのお花。

by august22moon | 2013-03-24 22:52 | おいしいもの | Comments(0)

玄鳥

d0109373_4314778.jpg来週末は『ロバ』さん、お休みだったと思い出して。




















またぎりぎりの時間なのに。
カラスもお宿へ帰る時間なのに。
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d0109373_2392290.jpg今週も『雑貨とカフェ ロバギター』さんへ伺ってしまいました。
















d0109373_242473.jpgいつもの、バターリーミルクティーと、ホットスパイスミルクティーを頂きながら、あれやこれやお喋りし・・・
オーナーさんが、お客さんに掛ける優しい声のトーンに、なんか癒されちゃうねぇなんて、またお喋りし・・・
















「本日のスイーツ」メニューから、アイスと生クリーム添えの白イチジクのシロップ煮紅茶リキュール煮・・・かな?を頂きました。
お~いし~♪
キャラメル味のおせんべみたいなのが、とっても美味しいので、これ束にして食べたいねぇ・・・なんて
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d0109373_2534445.jpgで、それぞれおかわりを頂いては、またお喋りして・・・



















d0109373_302821.jpg先日から始まった器のセールで、耐熱ガラスの器も頂きまして。
















d0109373_3131.jpg随分と遅くまでお邪魔してしまいました。

ごちそうさまでした。

by august22moon | 2013-03-24 01:36 | おいしいもの | Comments(0)

花の雲

d0109373_05278.jpg予報では明日雨のようなので、その前にお花見。





















d0109373_072018.jpg気象協会の情報によると、満開とのことでしたので、伊豆の国市の狩野川沿いにある「狩野川さくら公園」へ。















昨年ほど花付きがよくないように見えました。
薄曇りのお天気のせいかもしれませんが、間伐されている幹が目立ったからかもしれません。
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More
by august22moon | 2013-03-24 01:30 | 季節 | Comments(0)

あの角を曲がって

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はじめましての雲南黄梅
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先日『とがりベーカリー』さんがオープンしたので伺ってみました。
開店時間に着いたんですが、まだ店内にはバケットとハード系パンが2種とベーグルしかなかったので・・・
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d0109373_1542129.jpg後日リベンジ。

by august22moon | 2013-03-23 22:06 | 季節 | Comments(2)

空き地の。
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小学校東門の。
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体育館横の。
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西風に舞い散り始めてました。
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校庭の。
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d0109373_18233918.jpgおお~い
















d0109373_18202153.jpgどなたか勇者の剣をお忘れだよー
















百葉箱と。
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線路沿いの。
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d0109373_19194174.jpg桜の根元に植えられたスノーフレークと
















ハナニラ。
この花見てますとね、「トーマの心臓」で、トーマの父ミュラー氏がエーリクにトーマの思い出を語る場面を思い出すんです。
お散歩中にトーマが「どうして父さん、神様は そんな寂しいものに人間をおつくりになったの?ひとりでは生きていけないように」と尋ねてきたと言うんですね。
するとお父さんが「それは人間が永遠であるしるしだよ。宇宙はめぐる、この花も実を落とす」と言いながらステッキで触れた花を描いているコマがあるんですが・・・今回改めて見てみたら、もっと繊細なアマナかワチガイソウみたいな草花でした。

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d0109373_194734100.jpgタイトル : フラワーカンパニーズ
「ビューティフルドリーマー」

♪ ハッピーじゃな~い

by august22moon | 2013-03-23 01:22 | 季節 | Comments(0)