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「一人わたり二人わたり私もわたる涼しい水」

7月末の夏祭りの前夜祭のように「灯ろう流し」が開催されていたことを初めて知って行ってみました
早めに到着したつもりが、既に灯篭販売ブースから長蛇の列が伸びていました。
薄曇りの日だったので夕暮れ時になっても蒸し暑さが残ることなく、河原は涼風が吹いていました。

灯ろうの販売コーナー ⇒ 戒名を書いていただくコーナー ⇒ 紙製の灯篭を組み立てて板に固定し中央に蝋燭を立てていただくコーナーと進んでいきます。
4色ある灯篭で紫色を選び、〇家先祖代々之霊位と書いていただきました。
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テント内には祭壇が設けられ、58年の狩野川台風などで犠牲になった方々の追悼に般若心経などの読経が唱えられます。
日も暮れてライトが灯された頃、いよいよ灯ろう流しが始まります。
ひとりひとりにお線香が渡され、祭壇に供え合掌。
ふと見ると、お父さんに抱っこされた女の子が、お焼香されるお父さんの目の前の蝋燭の炎に向かって可愛いお口で、ふ~ふ~
これはいわゆる、バースデーケーキのふー泥棒ってやつですな。
お父さんは気付かれてませんでしたが、とっても可愛かったです。

それから、仮設の桟橋に進み、蝋燭に火を灯していただき、灯篭を渡します。
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桟橋下には腰まで川の中に浸かった青年会議所の方たちが、灯篭を恭しく川面に浮かべ合掌で送ってくださいました。
できれば自分で浮かべたいところですが、左岸のこの辺りは向かい側の岸のように階段状になっておらず、事故防止のためもあるのでしょう。
でも、丁寧で心のこもった所作に、ありがたい気持ちになりました。

御詠歌が流れる中、桟橋の上でお見送り。
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下流にどんどん流れてしまうのかと思いましたが、川面は静かで、灯篭は漂うように向こう岸へ渡っていきました。
美しく静謐な光景にいつまでも合掌していました。
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タイトル : 山頭火
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by august22moon | 2017-07-30 00:07 | 季節 | Comments(0)

ロン・ハワード監督作『EIGHT DAYS A WEEK』wowow放映

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快晴の青空の下でタラップに立つ4人の姿も、サブタイトルの「The touring years」に合っていますが、作品を見終わってみると、日本版ポスターの浅井慎平氏の写真のほうが相応しいと思えます。

多くは以前に見た映像でしたが、それでもこの鮮明さは無かったので、こんなにきれいな映像が見られる日が来たことに、ただただ驚きです。

未見の映像では、ジョンの「キリストよりポピュラー」発言の謝罪の動画。
観客席の人種差別に抗議した発言の動画。
これらは文字情報でしか知らなかったので。

今作はいかにビートルズが生まれ、いかに分裂していったかを探るのではなく、いったいあの熱狂はなんだったのかを探っていくものなので、彼らの亀裂の欠片も感じません。
アップルビル屋上のライブの後も、ジョンの「オーディションに受かったかな?」や、ポールの「ありがとう、モー(モーリーン・コックス)」は入っておらず、ただ楽しそうな笑顔が印象的なラストになっています。
私が初めてこの映像を見た時は、4人の表情は醒めてしまっているように見えた記憶があります。

一気に世界中を熱狂させた4人は、当初はさすがに戸惑いながらも、大観衆に応えている姿は愛らしくもあります。
中には歌を聞いて口づさむファンもいたでしょうが、映像ではいつも絶叫し続け歌など聞いていない女の子たちばかりを映します。
せっかくのライブなのにステージを見ずに叫んで泣いているコまでいるのは、不思議な光景です。
なにが彼女たちをそうさせるのか。
しかし、よくよく見ると、スタジアム中央に設えられたステージ周辺がやけにシンプル。
当時はスタジアムライブ用のPA設備などなかったわけです。
後に大型スピーカーも用意されたそうですが・・・たいして聴こえてなかったわけですね。
イヤモニも無く、メンバー自身にも聴こえていなかったので、共演バンドに、自分たちの演奏はどうだったか尋ねていたというのは初めて知ったので驚きでした。
当時の技術では仕方なかったとはいえ、技術が追い付かないことを決行してしまうスタッフ側の度胸もすごいものですね。
B・エプスタイン、恐るべし。


リチャード・レスター監督作 『ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!』

d0109373_23351963.jpgで、『A Hard Day’s Night』です。
ほんとは『HELP』のほうが見たかったんですけど。
広川太一郎さんがジョンの吹き替えをしていて、例によってアドリブ満載で、ジョンはそんなにめちゃくちゃに喋らんぞーと楽しいのです。

これは、まあ、アイドル映画なんで、ストーリーがあるようでない。
脈絡なく唐突に歌いだして見ていて恥ずかしくなっちゃうよくある作品です。
今作も以前見たことがあるのですが、もちろん画質はもっと粗くて。こちらもこんなに鮮明に見られることに驚くばかりでございました。

冒頭、ジョージが思いっきりコケるとこ。で、それにリンゴが巻き込まれるとこ。
ポールがソツなく芝居できちゃうとこ。
なんかが印象に残っていました。

リンゴが一番、雰囲気を持っていて、侘しく河原を歩く姿には、その後の活躍も納得です。



映画
by august22moon | 2017-07-27 23:00 | 映画 | Comments(0)

大施餓鬼法会

今年も大施餓鬼法会に参詣させていただきました。
真言宗のお寺さんで、弘法大師の命日21日に執り行われます。
昼まで仕事でしたので、供花は職場近くの花屋さんへ行くことにしましたが、ひまわりとりんどうくらいしか無くて残念。
例年この日は猛暑ではないんですが、暑かった~。先にお花だけ活けていましたら、汗だく。なんと足の甲が暑くて痛い!
とりあえずちゃっちゃとお掃除を済ませて、クーラーの効いた本堂へ。
まだ始まる1時間前でしたが、既にお越しになってる方々もいらっしゃいました。
今年も90人近い檀家さんが本堂を埋めるとさっきまでしっかり効いていた冷房も点いているのかしら?というほどに。

扉の向こうから、住職はじめ僧侶の方々の入場を知らせる涼しげなリンの音が響いてきて、合掌でお迎えし法要が始まります。この瞬間の緊張感が好きです。
読経の中で般若心経は、最後の真言だけお唱えします。相変わらずそこしか唱えられないので
力強い音・・・な気がします。

法要が終わって卒塔婆を頂いて、改めてお参り。
みなさん塔婆を供え終えると一斉に帰られ、賑やかだったお寺もいつもの静寂が戻ってきました。
風が出てきましたがだまだ日差しも強くて、やっと収まった汗も再び噴き出すのでありました。

それから『cafe リマ』さんで涼みながらのモカ。
外へ出るのがやんなっちゃいます
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弘法大師の命日でもある21日は、京都東寺近くの『笹屋伊織』はんで前後3日間限定で、どら焼きが作られます。
最近はネット販売もされていますが、静岡伊勢丹の予約販売で頂くことができました。
もちもちの皮がたいへん美味しゅうございます。
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by august22moon | 2017-07-23 23:00 | 季節 | Comments(0)

森の小径で

お暑うございます。
灼熱の週末。でもちょっと風が気持ちいいでも日差しが強烈な日。
もうなんにもないよねーやっぱりちょこっとしか残ってないやーな『jun kobo bakery』さんで、カシューナッツのなんとかとめっちゃ美味しいトースト系のパンをゲットいたしました。
するとオーナーさん「楽寿園の手創り市は行かれました?」
「ARTS & CRAFT 静岡手創り市」が三島市の楽寿園で開催されているそうで。前回は知らなくて、後になって知って残念な思いだったのです。
最近は三島で呑まないので、三島のイベント情報を逃すこと多し、です。
当日は用事があったので、翌日に行ってみました。その日、日曜はなんと入場無料。

日差しは強烈ですが、森の木陰は涼やかで気持ちがよかったです。
楽寿園は明治時代に小松宮彰仁親王の別邸があり、美しい森が作られているのですが、子供の頃は動物園として親しまれていて、私もよく親に連れて来てもらったものです。
そのころは象・キリン・ライオン・ツキノワ熊・クジャクなどがいたんですが、現在は小動物中心。
ま、動物全般苦手なのでそちら方面は近寄りません。
動物たちの檻も減って、そこが花壇やお休み処になってきれいになっていますが、なんと子供の頃にもあった、太って見えたり細く見えたりするフィルムが貼られている「鏡の家」だけは残されています。もちろん作り替えられて、昔より大きめ。
数年前に来た時はもっと古くて小さかったんです。その時もなぜこれだけ残ってるのかなと不思議でした。

今回のフェアは「Village」と称して、各ブースのある通路を「小浜のとおり」「西町1丁目」「梅の小道」などと名付けて「街」に見立てていました。
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森の中は涼しいですが、やはり広場は炎天。汗だくになってかき氷ブースを探します。
『ノリさんのかき氷』をこちらでも。
行列に並んで、いつもの「キャラメルW鳥仙珈琲」と「チョコミント」で涼みます。
あ~冷たくて美味し~
やっぱりかき氷は汗かいた後にいただくのが一番ですね。

あちこち見て回って、素敵なお店に出会いました。
多治見市からお越しのKUWAHARA ERIKOさんの「TULUSIWORKS」さん。
手作り感溢れる柔らかいフォルムのマグやプレートの中で、温かみのある黄色に惹かれて6寸サイズのお皿を頂きました。大らかでいて心のこもったお作品。ところどころの窯変も味わいがあります。

「Catalpa -Atelier Sacco-」さんのラピスラズリのピアス。
こちらのデザインはどちらもとてもユニーク。見たことのないデザインのものばかりで拝見しているだけでも楽しかったです。

ドライフラワーをガラス容器に詰めた美しいオブジェや繊細な彫金のアクセサリーのお店『She me.』さん。ディスプレイもとっても素敵でした。
で、なんとこのリングがしぇんえん(千円)。
暑さでへろへろで冷静な判断能力が欠損していたため、後になって、あーなんで重ね付け用にもっと買わなかったかなーと悔やむのでありました。
・・・いつものことですけどね。
次はどちらのアークラに来られるのかなぁ
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文化財・楽寿館の趣に合ったブースもありました。
2日で撤収するのが勿体ない。

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by august22moon | 2017-07-18 23:00 | 季節 | Comments(0)

初夏ごはん

蒸し暑い夜が始まり、ついにクーラーを点けました。
昼間は蝉の声も聞かれるようになりました。
これから3ヶ月は暑さとの闘いです。やれやれ

さてこちら先月「6月のごはん」アット『つきさむ』さんでございます。
お味噌汁は茗荷が入って初夏らしい。
メインは「車麩とナスの油淋だれ」。お茄子だいすきー♪
揚げた車麩の食感が楽し。
ホイルカップに入ったのは「ジャガイモと卵の酒粕チーズ焼き」。もやしと小松菜かな?のナムル。グリーンサラダ。トマトのマリネ。
デザートはオレンジゼリー。オレンジの実も入って爽やかな甘さで美味しかったです。

で、いつかの「日曜限定・トマトと豆のカレー」
こちらのカレーはあまり辛くないのでたいへん美味しくいただけます。
デザートにトマトゼリーが付いてました。
たいへん美味しかったです。ごちそうさまでした。

この日も読んでいたのは、山岳雑誌「ワンダーフォーゲル」のバックナンバー。
特集は、軽量化。テント、ランプ、服装などの軽量化された新作。経験者による固形燃料や行動食の量など。それぞれの重量が比較されて、いかに荷物を軽くして付加を減らすかが検討されていました。
確かに、重い荷物で体力を奪われては登山を楽しめないけれど、いざという時のことを考えたら不足があっては生命の危険も伴うわけですから、熟考は必要。
山に登るわけでもないのに真剣に読んじゃいました。
私だったらどんな行動食を持っていくかなーなんて
チョコではガルボが溶けにくいそうですわよみなさま。
別の雑誌だったか、どのインスタントコーヒーが美味しいか、なんて記事もありました。
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さて、こちら先日いただいた「7月のごはん」です。

こちらのお味噌汁はいつも美味しくいただくんですが、今回初めてネギがですねぇ。
2-3センチの長さのネギがっ。数本っ。浮かんでいるではありませんかっ。
ネギ苦手なんですが、苦手と言っても残したくない質なので、えいやっと頂きました。
ここを頑張ればお茄子だぞーっとね。
でも辛味も臭味もなく爽やかに頂けました。きっと新鮮なんでしょうね。
メインは「豚肉のピカタ トマトソース」。まるでスイーツみたいな外見の「高野豆腐のレモンあんかけ」。高野豆腐をこうするとはねぇびっくり。
ひじきサラダ。グリーンサラダ。「パプリカのたまねぎソース和え」
デザートは、しっかりめの「杏仁豆腐」。フルーツたっぷり。
たいへん美味しかったです。ごちそうさまでした。

ピカタって久し振りです。むかーしむかし、そこしかなかったオサレレストランで、あったんですよね。「スパゲットえびピカタ」っていうメニューが。

ランチを楽しんで、お買い物して「戻りましたー」で、コーヒーと共に、「きょうはどんなケーキがありますか?」
こちら『つきさむ』さんは2時半から喫茶タイムになりましてケーキがいただけます。
オーナーさん「きょうは、レモンタルトと・・・クリーム・・・ケーキ
クリーム?ケーキ?っすか?
なんでしょクリームケーキって?とオーダーしてみました。
お。これは『ロバギター』さんで頂いた「ビクトリアケーキ」・・・っぽい。
フルーツジャムの代わりにカスタードクリームが生クリームとサンドされています。
クリームがちょっと柔らかくて・・・
ダイジョブですダイジョブです。さくっしっとりで美味しいー
『ロバ』さんでもナイフを出してくだっさったのに、フォークでわしわし食べてしまったので、今度はお上品にナイフで切っていただきます。

ウインブルドン白熱中にまたもこのケーキに出会う偶然。
フェデラーが12年以来の優勝に輝きますように
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輝きますように輝きますように~
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暮れ始めた空には夕陽に染まったオブラートのような幻のような満月。
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by august22moon | 2017-07-13 23:00 | おいしいもの | Comments(0)

風の吹くところまで

職場の研修で東京へ出張しました。
人数が多いので貸切バスで移動です。途中、渋谷近くを通過。
ここで降りたいーお買い物したいーと車窓を恨めしく眺めるのでありました。
研修場所はビジネス街なので休憩時間に抜け出してお買い物に行くなんてこともできず。
せっかくトーキョーまで来たのにねぇ・・・お仕事ですから仕方がありません。

昼食は皇居前広場近くのレストラン。
観光ツアーのお客さん専用のようなレストランで広々としたフロアには、修学旅行のような高校生集団も。
「江戸エコ行楽重」をいただきました。
菊の御紋が描かれたお箸はお持ち帰りしてよいそうで、頂いて帰りました。
お味噌汁が特にたいへん美味しゅうございました。
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みなさん涼しい店内でお喋りしたり、お土産屋さんを覗いたりされて集合時間までを過ごすようでしたので、思い切って「正門石橋」まで行ってみました。
修学旅行で来たことがあるようなないような、記憶が曖昧。
風があるとはいえ気温32度。日陰もない炎天下でしたが、せっかく近くまで来ているのだからと、外堀通りを渡り皇居前広場を歩いて行ってみました。

観光客は外国人がほとんどでしたが、中国語しか聞こえない(笑)
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古い歌の歌詞ではないけれど、母にも見せてあげたかったなぁなんてしみじみ。
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荘厳な意匠は、心も清められるようです。
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午後の睡魔との闘争にも勝ち抜き無事研修終了。いろいろと勉強になり、収穫もあったのですが、帰路で御殿場のアウトレット横を通過すると、やっぱり、せめてここで降りたいよぉーお買い物したいよぉーと、最後まで車窓を恨めしく眺めてしまうのでありました。

by august22moon | 2017-07-09 23:00 | 出来事 | Comments(0)

「みなつきねとて」

湿度も低く、日差しは強くても気持ちのいい週末のこと。
ぱこーんと晴れた青空に、ふうわり浮かぶ鳥さんたち
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気持ちよさそうです。
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熱海の伊豆山神社さんへ。
まだ茅の輪がありまして、一日遅れで潜らせていただきます。
室内用の「掛茅の輪」がありました。

こちらは一の鳥居がはるか下の海辺にあるそうですが、ひとがたや裂いた布はそこまで流しに行かれるのでしょうか・・・
帰りがたいへん
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来宮神社さんにはもう茅の輪はありませんでした。

御神木の大楠に宿る初夏の植物
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で、芦ノ湖です。
この辺りは欧米の外国人観光客さんが多くて。
路線バスの停留所の列にも外国人さんがいっぱい。

「なんか、つい先週も来たような気が・・・」と笑いながらの、いつもの丼ものとお饂飩セットをいただきました。
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湖面を撫でて流れてくる、湿気を含んだ空気の中、ちょっとお土産屋さんなど冷やかして。

三島に戻って、閉店SALEの宝飾屋さんでストーンビーズを半額でげっと。
帰宅してからブレスレットに繋げ始めたのですが、ゴムを結ぶところで睡魔に負けておやすみなさい。
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モヤモヤを晴らそうと四苦八苦な
そんな週末。
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by august22moon | 2017-07-05 23:00 | 季節 | Comments(0)


出会った本、映画の感想。日々のこと。


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