松井周演出『レインマン』三島市民文化センター公演ソワレ観劇

d0109373_20171143.jpg今回の上演は再々演ということになるんでしょうか。
地方公演初日です。
多くの人が知っている映画の舞台化ですが、(実は苦手な)ダスティン・ホフマンがやんなっちゃうほど強烈に演じ絶賛され、オスカーの華やかさを纏ってしまった作品をやるのは、観客の先入観が邪魔をしてかなり面倒なことでしょう。
初演の橋爪さんなら、別のアプローチが表されそうですが。

演出がたいへん洒落ていました。
場面が変わる際に暗転せず、40年代位のアメリカの労働者スタイルの男女が舞台上に出て来て背景やインテリアを転換する。衣装替えまでする(靴まで代える!)
黒子としてではなく仕事として動き回り、あ~重かった~みたいな仕草もする。時には芝居にも参加する。
原作はロードムービーであり、チャーリーの職場・生家・施設・空港ロビー・旅先のホテルと大きく舞台は移動するので、その変化の過程まで楽しませました。
別の場所から電話してるのに通話相手と同じベッドに腰掛けたりコーヒー飲んじゃったりして、入り込むの、あれは意外で面白い。

レイについて、改めて脚本が完成されていると感じました。
黙々と進めるルーティン。崩された時の混乱と動揺。
驚異的な能力を晒す時の淡々としたようす。
弟の部屋へ侵入した時の惚けてあっけらかんとしたようす。
加減が巧く、納得と理解を得られるであろと思わせました。
サヴァン症候群の演技は、やり過ぎれば、技術を見せる道具となり、観客と距離を作ってしまう。
表現力が乏しいと、それらしい様子を真似しただけの浅い物語になってしまう。
椎名さんは時に軽やかに誠実に、理解の及ばぬ者に映らないように演じているようでした。

慈しむように演じていたと気付いたのは2度目のカテコで、俳優として現れた時です。
1度目のカテコではレイのままで現れ余韻を残し、2度目と3度目は素顔で出て来ました。
明るいスマートな振る舞いで。
「レイ」を観客に届け終えた清々しい表情でした。

横田さんは3役。これが絶妙な配役。
弁護士は兄弟のことはクライアントでしかない。遺言を執行することだけで、この兄弟の事情には関わりのない立場。
空港に居合わせた警官は親族がサヴァン症候群だと言うので、チャーリーはそれならば理解できるだろうと迫るけれど、レイの混乱に慣れぬチャーリーの焦りによる小競り合いも、単なる迷惑な騒ぎでしかない。症状を知っていると理解しているとでは違うんだと思わせますが、いやこのひとの言ってることホントかなーと疑わせる曖昧さが絶妙。レイを落ち着かせ問題を解決するのは介助者の役目と突き放す。
施設の医師は正論で向かってくる。
いかにもオハイオから飛んで来たらしく、派手なシャツで現れるところが不信感満載だけれど、話し始めるとプロであることが分かる。派手なシャツは彼の余裕なのか。
愛情だけではレイは守れない。専門家の助けがなくてはならない。レイがどう答えるかも分かった質問のしかたをする。誘導ともとれる巧みな問いかけ。
これらは世間の縮図で、そこに我々も含まれる。

藤原さんの演じたチャーリーは、いかにもアメリカ青年という仕草が巧かった。
バラ園が遺産として与えられた時のリアクションなんて傑作。ハリウッド映画っぽい。
動きがきれいな方なので、お似合い。
経営難で、追い詰められている苛立ち具合も巧い。
金づるとしか見ていなかった兄に徐々に愛情が芽生えていく様が見事。
父親の非情を知った辛さ。名前に刻まれた消せない憎しみ。それらがセリフの奥に見えました。
医師からの質問に混乱する兄を庇うところは、奪い合いで引っ張る手を先に離す真の愛情。
兄弟という概念が理解できない限り、ふたりにしか拭いあえない涙も、弟はひとりで流すしかない。

届かない別れの言葉は、きっぱりとした決断が込められましたが、切なげに絞り出すように言わなかったことが、反って言霊となって心に刻まれるという不思議。

キャッチーな曲のミュージカル映画を見た後のように、カテコで流れたBGMを帰路ずーっとくちづさんでしまいました。久し振りの名曲。
CCRで正解。
最後まで洒落て洗練された舞台でした。

# by august22moon | 2018-08-09 23:00 | 観劇 | Comments(0)

嵐の前に

あれは7月末。台風が直撃するよーっ雲行きかなり怪しくなってきたよーって週末。
にも拘らず、天然石のお店『石ころ屋』さんへ。
月初めに作ったばかりなのに。思うところありまして、シーブルーカルセドニー、ハウライト、アイオライトのブレス。

オニキスのブレスにクリソプレイズを入れてリメイクしていただいたのが気に入ったので、少し明るい色のクリソプレイズも入れて、他は店長さんのお薦めで、ガーデンクォーツとブルーレースアゲート。
ブルーレースアゲートはあまり気乗りする石ではなかったのですが、組み合わせの愛称が合えばいいかな。
最近はアメジストとフローライトのブレスを着けていましたが、今回作っていただいたのが凄く気に入っちゃいまして、アメジストと一緒に身に着けています。

特にシーブルーカルセドニーの水色が、染色とはいえとてもきれいで。
清々しい心持ちになります。

この日に着けていたブレスもきれいにしていただきました。
右下の見事なルチルは、店長さんの私物。ご利益ありそう。

早仕舞いのところを申し訳ございませんでした。
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この後、食事をしようと立ち寄ったレストランは、駐車場がずいぶん空いていると思ったら、台風が近づいているので早仕舞いですって。
そりゃそうですねぇと大人しく帰宅。
結局、風雨が強かった程度ですが、電車も夕方には安全を考慮して止まっていましたから、出勤日でなくてよかったです。
土日に予定されていた花火大会は日月に延期になりました。

台風一過、また猛暑の日々にあちこちでお祭りが開催されていて、夜になると、どこかの街の花火大会の音が聞こえてきました。
さて、こちらなんと炎天でのお祭りに通りかかりました。なんと35度あった午前中には園児たちの踊りもあったそうで。親御さんたちもご苦労様です。
通りかかったのは既に夕方で風もありましたが、中の人は大丈夫なんでしょうか。ご苦労様です。
踊り隊の中には東レの皆さんも。最後尾の長身の方はバレー部の方かな?

お肉屋さんのコロッケやらどこかの中華レストランのチャーハンやら、お夕飯を仕込んでちょこっとお祭り気分を味わうのでありました。
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# by august22moon | 2018-08-08 23:00 | 季節 | Comments(0)

ロン・ハワード監督作 『ハン・ソロ / スターウォーズストーリー』

d0109373_23285836.jpg見に行ったのは27日。
夏休みに入っているので。夜とはいえお子さんたちで賑やか。

要は、ハリソン・フォードではない「ソロ」を見て面白いか?ということなんですよね。
似てないなぁなんて、元も子もないことが過ってしまうのは否めません。
イーストウッドジュニアだったらどうだったかなぁ

あの一匹狼は如何にして生まれたかが描かれますが、「ソロ」って苗字の由来がちょっと意外。他人がそれも出入国係員みたいなひとが、適当に付けてた。そうゆう半生だったのね。
やっぱり見どころは、ソロとチューバッカの出会い。
チューバッカの風貌になんとなく物足りなさがあるところへ、弾帯のようなベルトを両肩に掛ける。
意外に操縦技術があってミレニアムファルコンの操縦席に座る。
遂にと思わせるスピンオフならではの楽しさが満載。

新しいドロイドのキャラが女性で、これもなかなか面白いキャラでした。
キーラが敵を武術で倒した時のガッツポーズなんて完全に女性で、傑作キャラ。

若きランドがちょっとチャラいけど。ランドにもいろいろ苦労があったんだなぁと思うことにしました。

最後にダースモール出て来てビックリ。
やっぱり生きてたんだー
ちょっとお顔の輪郭変わってますけど。




映画
# by august22moon | 2018-08-07 23:00 | 映画 | Comments(0)

夏香

「暑い」という感情しかありません。いやですねぇ
「今年の夏は暑くなる」って毎年毎年言われてますものね。
こんなに猛暑の日が続くなら8月が冷夏になってくれないかしら。
平熱が低いからか湿度高くてもシンドイ。

今年も大施餓鬼会がやってまいりました。
この日は午後3時からということもあって、毎年、曇りがちで少しは楽なんです。
昼過ぎまでは雲が一向に太陽を隠してくれず、どうなることかと心配しましたが、やはり2時頃から雲が出てきました。

桔梗を活けたかったんですが、既に無くて、いつものトルコキキョウとりんどうを活けました。
とりあえず活けて本堂で涼みます。

d0109373_226131.jpgお経はほとんど分からないんですが、お焼香のさいに唱えられる般若心経だけは唱和される方も多く、私も最後のほうだけお唱え。
理解しているとは言えませんが、その力強さは体中に染み込むようです。

















終わりに、住職からのご挨拶で、息子さんである副住職のご結婚の報告がありました。
とても可愛いお嫁さんで、会場から「かわいー」の声が上がるほど。
何度もお祝いの拍手が起こりました。
おめでたい話で終わりまして、ほのぼの気分で、『ロバギター』さんです。
この日は「ロバのパンの日」。『ちだパン』さんのパンがいただける日。
いつも金曜日に開催されることが多くて購入できなかったんですが、ようやく。
チーズとクミンのカンパーニュ・パインチョコリュスティック・とうもろこしと枝豆のチャパタ・パンドロデヴをいただきました。
ドリンクは、バターリーミルクティーと、新作のラズベリーアイスティー。
美味しかった~
御殿場はさらに涼しかったんですが、冷たいアイスティーはほっとします。
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# by august22moon | 2018-07-27 23:00 | 季節 | Comments(0)

是枝裕和監督作 『万引き家族』

d0109373_20571216.jpg公開直前に実際の事件も重なり、フィクションとして冷静に見ることが難しい作品になりました。

リリー氏も安藤サクラさんも樹木希林さんも見事に巧い。
とにかく「りん」ちゃん役の佐々木みゆちゃんを獲得したことがこの作品を、架空の世界にさせていませんでした。
CMでも、みんなが楽しそうに給食のパンを食べているなかでひとり寂しそうにしている表情が印象的でした。
最後に柵の外を眺めているのは、また来てくれないかいつ来てくれるのか待っているようで、ほんとうに切なくなります。
ただ、記者がじゅりちゃんの母親に「そのオムライスは誰が作ったのか」と敢えて尋ねたことが、喪服くらいしか控えめな服を持っていない若い夫婦の本質が気付かれ始めていると示して、じゅりちゃんの未来に少し希望が持てました。

先にこの家族の実体を知らないで見れば、徐々に判明していく真実に驚いていくところなんですが、既に血縁関係ではないことが分かっているので、では果たしてなんでこの人たちは繋がっているのかを探りながら見ることになります。

子供を連れ去って育てる。
そんな刹那的な生活に埋没してゆく理由みたいなものはただひとつ、じゅりの両親が明らかに育児放棄していると知った時の、憎悪の表情がその答えとなっているようです。

連れ合いの治にしても、憐れむ気持ちだけで行動してしまう。それは幼さといってもいいほどに短絡的。家族ごっこ。父子ごっこだ。
人が育つための様々な必要不可欠をそれまでどうして凌いで来たのか。
せめてもの経済力すらないうえに、働く気もない。
貧しいのに物が溢れて混沌とした室内と合わせて、不安感しか起こりません。

店頭のものはまだ誰のものでもない、店が潰れない程度ならと、野の果実をもぎってくるように万引きで糊口を凌ぐ。
自分たちは持っていないから。豊かなひとたちは無くなっても困らないから。
対価を払わず生きていく。

元々利発だった翔太が、成長するにつけ疑問を持つようになり、疑似家族の脆さに気付いてしまったことが、この「家」の崩壊を招くことになるのも必然。
バスを追って来るのを感じていて振り向かなかったのは、結局は自分をまた置き去りにして逃げた男を断ち切ろうと努めていたようです。
それでもね、「とうちゃん」と声に出さず呟くという演出は圧巻。
「それでもお父さんだったんだよ」ってことですね。

正確には血縁関係ではないけれど赤の他人ともいいきれない、初枝と亜紀。
亜紀はほんとうの祖母のように慕っているけれど、初枝が亡くなった後はどうしていたのか描かれないのが、この関係の希薄さを表しているようでした。
情だけでは済まされなくなったら逃げたのかと感じました。

捨てた者は裁かれず、拾った者が裁かれるのかという信代の抵抗は無謀なだけだけれど。
ひとり遊びする「りん」ちゃんを再び見た時、ニュースになったあの哀れな女の子に思い馳せた時、ただ身勝手と断罪できるのか。
違法だけれど、ふたりの子供の命を救ったのはこの無謀さだったのかもしれない。

考えさせられる作品でした。



映画
# by august22moon | 2018-07-21 23:00 | 映画 | Comments(0)

あの村まで

先週のこと。
猛暑日ではありませんでしたが、暑さしのぎに芦ノ湖畔まで。
さすがに箱根峠は涼しくて。芦ノ湖の望める展望台では、蜩に鶯まで鳴いて季節大混乱。
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で、いつもの『絹引きの里』さんでいつものセット。
お昼時、店内は満席でお待ちのお客さんもいます。店の外で待つ間にショーケースで面白いもの発見。いままで気付きませんでしたが、スターはんがお越しになっていたもよう。
この映画で日本ロケあった?時期的にも『インセプション』じゃないかねぇ?どこの席に座ったんだろうねぇと話しているうちにお呼びがありまして。1階は満席なので、2階のお座敷に通されました。団体さん用の大広間です。
せっかくなので窓際の席へ着くとそのお隣にはそこだけ緞子判の艶やかなおざぶが・・・。
座卓の上には、じゃじゃーん、こちらに座られたんですね。
特注座布団でお迎えされたんですね。
みなさん順番に記念写真。しかし皆さんマナー宜しくお座りにならず触れるだけ(笑)
座ろうとする彼氏さんを注意する彼女さんまでいます。
後で調べましたら、『インセプション』のプレミアで来日された時のようですね。アップの映画チラシがあれしか無かったんでしょうね。
じゃじゃあ、ノーラン監督の座布団は?来なかったの?監督は銘仙判に座らせたの?店内まだまだ大忙しな時間帯でしたので店員さんに伺うことはしませんでしたが。気になるところではあります。

窓からは芦ノ湖や箱根神社の鳥居が見えます。
こーんな景色をご覧になったのですな。ご堪能いただけましたでしょうか。

いつものカツ丼とおうどん、たいへん美味しゅうございました。
ごちそうさまでした。
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d0109373_1725521.jpgさ、灼熱の週末です。
お寺さんへ御施餓鬼会の卒塔婆を申し込みに伺ってから、














d0109373_17194198.jpg市営公園楽寿園で開催中の『Village』へ。
猛暑日だったのでお出かけにも覚悟が必要。













木陰も多いですが、やっぱり暑くて、かき氷屋さん「ノリさんのかき氷」へ直行。
お気に入りのコーヒーは完売していましたので苺ミルクです。
苺が濃厚でとっても美味しかったです。
少し汗も引きましたが間もなくまた汗だく。
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で、また水分摂取。
埼玉からお越しの『TANGO』さんでアイスコーヒー。
記念写真に残しませんでしたが、豆から挽いて淹れてくださるので、順番待ちの札を渡されるんですが、これが小さなアクリル板に番号と絵を描いたものでとても可愛かったです。
三島田町の『amefuri』さんと親しくしてらっしゃるそうで、ちょこっとお話もさせていただきました。
汗だくでくまなく拝見して周り『toya』さんで、三日月に見えて実は「欠けた星」と命名された真鍮のペンダントに出会いました。
その星はシリウスでしょうかベガなんでしょうか
他のお作品もネーミングがユニークなものばかりでした。
名前は出来上がってからのインスピレーションで付けるのだそうです。
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駅前口から入ってすぐに目に留まった古道具屋さん『ルチボ』さんで、「団子皿」。
都をどりのですね。残念ながら白いのは売れちゃってましたので4枚。
と、レトロな緑色の柄の入ったグラス。
包んでくださった新聞紙は勿論、京都新聞。
とても素敵なオーナーさんだったんですが、後ろで遊んでいた娘さんがまた可愛くて可愛くて。
昨年出会った『she me.』さんでは、昨年買って少しサイズが大きかったリングのお直しと、新たに金色のリング。
他にも、三重県からお越しの梅干し専門店『松本農園』さんでシソ梅もいただきました。
紀州南高梅を使ってらして、美味しそうな梅干しばっかりでした。
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木々の多い場所では涼しい風が通りぬけてとても気持ちがよかったのですが
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d0109373_18325417.jpg場所によっては炎天下で暑かったー。
それでも今年もいろんなお作品に出会えて楽しかったです。
楽しかったですけれど、5月か10月の開催にしてくれないかなぁ

車に戻ると置いてあったお茶がHOTになっていました。

# by august22moon | 2018-07-16 23:00 | おいしいもの | Comments(0)


出会った本、映画の感想。日々のこと。


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