第10回 三島バル

1年があっと言う間。先日の土曜日に開催された「三島バル」に今年も行ってきました。


腕の痺れもとれないうちに咳が長引いたり、伊勢神宮内宮の参集殿にある崇敬会の売店でいただいた勾玉型の根付を着けていたポーチを落としてこんなことに。
ツイてないったら
(鈴が鳴るのは好きではないので、中に詰め物をして、それでも音がするのでマスキングテープ巻いてます)
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さ、とりあえず今年も『ビアリッツカフェ』さんのラクレットから。
昨年は開店より前に到着したのですが、もう既に開店時間を過ぎてしまったので、途中の『jun kobo bakery』さんに寄って、辛うじて残っているフォカッチャとスコーンを購入。
そんなことして行列に並んだので、カウンターに付いたのは16時半。1時間待ちました。
でも待った甲斐がある美味しさ。チーズが美味しい。
ソーセージも食べ応えがあって、お腹いっぱいになっちゃいました。
生ビールもいつものグラスで出していただけて。800円でこの量はありがたいことです。
ごちそうさまでした。
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今回は、どこに行こうかノープランで行ってしまったので、鰻で有名な『桜家』さんの脇を流れる源兵衛川のほとりでひとやすみしながら作戦会議。
とりあえず三島田町駅近くの『雨降り』さんでチャイをと向かいました。
この日は曇ってやがて小雨が降ってきたのですが、予想気温より涼しくなりました。
私ったらブラウス1枚で来ちゃったものですから、これから夜も更けてきたら肌寒くなるんではと不安になってきたところで、奥さま御用達のお店の店頭に掛かっていたカーディガンが目に留まりまして。お値段が驚くほどの安さ。で、お買い上げ。戻って来た頃にはもう閉まっていましたのでシャッターバックに記念撮影。

『雨降り』さんい向かう途中で、6月にオープンした『craft beer+wine abierto』さんに遭遇。
大きな窓から見える店内のセンスの良さに、飛び込んでしまいました。
装飾も余計なことはせず、テーブルの位置もとてもいい。
「豚レバーの炙りコンフィ・砂肝スモークのピンチョス」をワインでいただきました。
ボリュームのあるお料理の後だったので、ちょうどいいメニューでした。
ごちそうさまでした。
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それまでのアルファベット表記から漢字に替えた『雨降り』さんに到着。
お店前のベンチで一服していたら、店内からおしゃれなスナフキン氏がマスターさんと一緒に出ていらっしゃいました。
ご友人とのことで、こちらのチャイを楽しみにされていたとか。別れ際にハグしちゃって、素敵です。
このあと、源兵衛橋のたもとでライブをされるそうで向かわれました。
バルメニューは人気のブラウニーとチャイ。山岳民族のカラフルなミサンガも頂きました。
こうゆうカフェがあると落ち着きます。ごちそうさまでした。
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先ほど遭遇したミュージシャンの宗田悠さんが18時半からライブをされるとのことでしたので源兵衛橋へ。
小雨がパラつく中でしたが、せせらぎの中に舞台を設置して、神楽鈴や見たことのない楽器の音色が幻想的で優しくて、なんだかとっても不思議な感覚でした。
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さて、最後の1枚をどこにしようか迷いまして。
別のお店へ向かったのですが、ふと目に留まったイタリア国旗に吸い寄せられて『resaurant caro(カーロ)』さんへ。お初のお店なので、どんなかな?と覗いてみましたら店内盛況。
これは期待できそう。
メニューは「ジェノベーゼパスタと前菜の盛り合わせ」と「ドルチェの盛り合わせ」をそれぞれワインで。ジェノベーゼ大好き。美味しかった~
テラスもあって、素敵なお店でした。女性スタッフさんもみなさんいい感じ。
ごちそうさまでした。
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寄るも更けて、降ったり止んだりだった小雨が、降り続くようになりました。
途中で、『Own Resort』さんというインテリアショップを覗きました。
気になってはいたんですが、ほろ酔いの勢いで初めて入ってみました。アンティークの家具や食器がたくさん。それはそれは素敵で、目の保養。しかもどちらもさほどお高くない。
拝見しているだけで心が豊かになるようでした。
いい締め括り。


# by august22moon | 2018-10-17 23:00 | おいしいもの | Comments(0)

前夜祭

先月25日頃から風邪をひいて止まらなかった咳が、ようやく止まった金曜日。
「チコちゃん」も「女子バレー」もお休みの金曜日。
翌日開催の「三島バル」の前夜祭で、『ビアリッツカフェ』さんへ。
こちらの生はほんとうに美味しい。ぷは~
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お腹もすいておりましたので、この日のお薦め。ミッレリーゲのじゃがいもときのこのソース。
チーズが入ってるかと思うほど濃厚で、チキンも入ってとっても美味しかったです。
私的にはこちらのパスタが最強。
「イワシのオリーブオイル漬けバスク風」はバケットでオイルも残さずいただきました。
シャルドネやキティなどなどで楽しみました。
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d0109373_2323495.jpg〆は、微発砲ワイン。
さわやかー

バルチケットはこの夜ようやく購入しました。
マスターさんは既に翌日のバルメニューの仕込みを始められていました。
山のようなジャガイモと格闘。

7-8年前にも咳が半月位止まらないことがあったのですが、腕や脚の痺れも取れないのと重なって、気分も落ち込む日々になってしましました。

ところでマスクって、皺も隠せるしリップの塗り直しも要らないし、咳が止まっても外せなくなりそうです。
以前、予防と防寒用だと冬の間中マスクをしている同僚がいましたが、なんだか、気持ちが分かるような

# by august22moon | 2018-10-14 23:00 | おいしいもの | Comments(0)

三池崇史監督作 『無限の住人』 wowow放映

d0109373_9184352.jpg残虐さや殺陣のスピード感など三池作品らしい。
冒頭のモノクロにした百人相手の大立ち回りは迫力があって主演の木村さんも太刀の重さを感じる殺陣でした。

ただ、この作品でわたくし的に一番の残念な点は、適役のビジュアルが荒唐無稽を超えて悪趣味なものであったことです。
せっかくの緊迫感が一気に醒めてしまいました。
特に女性陣が・・・なんとかお銀みたいなんやら、金髪やら。殺気ゼロ感甚だしい。
凛のあの電車の吊り輪みたいなんも。ずーっと気になりっぱなし。
原作を踏襲していてそこに意味や理由もあるんでしょうけれど。
2次元で表現されるからこそ成立する面白さを、生身の人間が纏うと滑稽になってしまう。
セリフも現代的な単語が多いし。
市原さんみたいにギリ大丈夫なのもいるんですけど。
海老蔵さんは立っているだけで絵になる役者さんなので、異形の者の美しさまで表されて、もっと見たかった。
田中泯さんは出てくるだけでその殺気が映像を緊迫させました。そこだけが救い。

で、万次はかなりな腕前であることを冒頭で示してますが、不死身を表すためか、手下たち相手で既にかなり致命傷を受けちゃうんですね。手こずりはするけど勝つってんじゃないのね。不死じゃなきゃ負けてるのね。

不死となって登場する背中にも、もう少し、幽鬼のような異形の者の気配を演出してもよかったんじゃないでしょうかね。
無間と無限の違いかなぁ

思えば『るろうに剣心』も劇画原作で、キャラクターは時代を超越して斬新なところがありましたが、幕末という和洋折衷の時期を巧く活かして、服装と少々髪型を変えるに留めているので、まだ許せました。
蒼紫なんてかっこよくて、時代考証無視全然オッケイになっちゃった。
志々雄なんてファンタジーな人物は演じる俳優さんの力で生かせていた。

大団円のvs三百人の斬り合いも大迫力ですが、そこに巻き込まれる形になる設定がちょっと納得しきれず。
逸刀流を殲滅させるための幕府の戦であって、凛と万次は闖入者になってしまっている。
仇討ちのチャンスを逸した凛が、まるで天津側に着いてっちゃってるような動きも気になりました。
見せ場のための設定にさせないなんか方法なかったのかなぁ

主演氏が頑張っていて、覚悟を感じられたので、周辺をもうちょっと頑張ってあげてほしかったなと、残念ではありました。


映画
# by august22moon | 2018-10-13 23:00 | 映画 | Comments(0)

マーク・フォースター監督作 『プーと大人になった僕』

d0109373_16133192.jpgこの前の週から咳が出始まって、収まった日がちょうどレディースデーだったので行ってきました。

気分転換もあって、イギリス英語が聴きたい気分だったのですが、吹替版しか上映時間が合うものがなくて。

でも、堺さんの穏やかな声がとても心地よくて、ユアン・マクレガーの顔立ちに合ってるかというと合ってはいないんですが、そんなこと気にならなくなるほど、良かったです。
ともすれば堺さんの芝居のほうが巧いんじゃ?って場面もあります。

やりたくもない仕事を押し付けられて苦悩して、家族で楽しみにしていた休暇も返上させられて頑張ってるのに、「ダンスしてる時のあなたの笑顔が好きだった」だの「それ風船より大切?」だの、ワーカホリックだと堺さんを板挟みにして苦しませないでよぉって感じです。
現代でないぶん、さほど家庭を犠牲にしているようには見えないんですが、ニッポンが働きすぎなんですね。

プーさんの声は、昔TVで聴いた声に似ているような気がしました。
ビジュアルは、あのリンクに雨霰と投げ込まれるタイプと顔立ちも違うんですが、とても可愛らしい。
古き良き時代のロンドンや、郊外の風景がとても素敵。
原作のイラストも活かして、あのプーさんの世界観はまったく壊すことなく時代が流れていくところなど、さすがディズニー。



映画
# by august22moon | 2018-10-07 23:00 | 映画 | Comments(0)

テイト・テイラー監督作 『ガール・オン・ザ・トレイン』wowow放映

d0109373_2238390.jpgエミリー・ブラントは最近特に役柄の幅が広い。
大胆な目鼻立ちを、逞しく輝かせもすれば、古典的淑女にも、打ちひしがれて崩壊寸前にも見せる。
お次はメリーポピンズ。
♪ スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス ですよ。
いろいろ楽しくて仕方ない時期なのかなぁ

主役レイチェルを巡る3人の女性、アナ・メガン・マーサがともに金髪のせいか、混同したりして。
お恥ずかしい。疲れてたのかしらん
マーサはさすがに年齢が上ですから、一瞬ですけど。
3人とも気だるい雰囲気の顔立ちが似てる気がしちゃって。

列車の中から、かつての自宅だけでなく隣の家庭まで比較対象としているのがとても小説的だと思いました。
それが車窓からというのがねぇ
その手の届かない距離と通り過ぎる速度が哀しいことこのうえない
罪悪感と憎悪が混在した表情を見ているだけで辛くなる。
アルコールに溺れるレイチェルの混乱がどんどん酷くなっていくので、暗澹たる展開なのですが、そこはエミリー・ブラントの大きく乾いた瞳が、この女性の転落にどこか同情できる余地を与えていました。

自分が乗っていた列車が視線の先を通過している。
ようやく自分を客観視できたのか。このショットは痛く印象的。

精神的に弱くなって、仕方なかったのかもしれないけれど。
アルコールをもっと早く堪えていれば、あれ以上に追い詰められなかったのに。

無傷では終われなかったけど、最後にスコットと通じ合えたのが救いかな
ルーク・エヴァンズの怒りを消していない表情がよかった。


映画
# by august22moon | 2018-09-28 23:00 | 映画 | Comments(0)

デビッド・フランケル監督作 『ワンチャンス』wowow放映

d0109373_22505231.jpgこれ、いつ見たんだったか。

ジェームス・コーデンがポール・ポッツ氏を演じていますが、印象が似ているのでストーリーに入り込めました。
控えめなコーデンはとてもいいっ
サムワイズ・ギャグジーのようですわ

クライマックスはなんといっても、あのオーディション番組。
歌い始めた時の審査員の驚いた表情がまた可笑しい。正直に驚いて正直に感動して正直にナメてたことを謝罪する表情。
スター誕生の瞬間に立ち会えた観客の大歓声が、見ているこちらの感動をさらに盛り上げます。
この会場の盛り上がりっぷりが、素晴らしい。歌聞いてる?ってほどの

スーザン・ボイルの時もそうでしたが、あんな大きなステージで、ほぼ素人さんが充分に才能を発揮できるのも凄い。
舞台袖のスタッフが巧くリラックスさせてるのでしょうか。

「女王陛下がお待ちよ」。
イギリスならではの、これ以上ない栄光の言葉。
よかったよかった

プロ並みの歌唱力を持つ素人さんはごまんと居るでしょう。
世界を感動させるのは、そのギャップばかりではなく、才能を持ちながらチャンスを逃し続けた不運や、生活に追われて諦めるしかなかったひとの、人生が滲み出た声なのかも。
Nessun dorma !



映画
# by august22moon | 2018-09-27 23:00 | 映画 | Comments(0)

「月かげのまんなかをもどる」

先日、お友達がイノダコーヒーさんのことを話していて思い出しました。
伊勢丹で開催された「京都展」で、あれこれ美味しそうなものをゲットしてから、出店されていた「イノダコーヒー」さんでひとやすみしたんでしたっけ。
何年か前に京都で訪れて以来かも。
お宿とそう離れていなかったので、観光の行きと帰りに寄ったのでした。
アイスコーヒーのグラスにもソーサーが添えられる、お品があってとても素敵。
ケーキは、チーズケーキとファイゲトルテ。
フロアの一角のイートインという設定にもかかわらず、そこだけ空気が変わったような雰囲気を作り出すのはさすがでした。
ごちそうさまでした。
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d0109373_16531412.jpg地下の食品街で素通りできずに購入の大判焼き。
カルティエ店舗前にて大判焼きを食らうの図。














さて。21日の金曜日の朝、顔を洗おうとして右腕に違和感。
痺れる前のような、血圧測る時の圧迫されたような。
まもなく気にならなくなったのですが、職場のデスクについてその違和感がはっきりして、右の手のひらと小指がちりちりと痺れる感覚。多分肩こりからきてると思しき痺れです。

で、翌土曜日に健康診断の最悪の結果(コレステロール値が高値安定)を持って行った内科クリニックで、その症状もお話してみたんです。
念のため脳神経外科でMRIをと薦められました。連休中も特に午前中におなじ症状が出ていたんですが、火曜日の出勤途中にさらに強く感じられて、脚にも同じ症状が出たので、急遽お休みさせてもらって脳神経外科へ。
そう遠くないところにあるクリニックなんですが、まぁ混んでる。
しかも運悪くお話好きな知人に遭遇。あれこれネホリンハホリン。
・・・知りませんがなお隣の家庭事情までは
・・・いや、そちらさまのお隣さんの家庭事情はええですけん

血圧測定 ⇒ MRI ⇒ 診断 ⇒ も一回MRI ⇒ 首レントゲン ⇒ 診断 で2時間。
案外早かった。
結果は、ストレートネックが原因。
やっぱり、姿勢ですね。
最初のMRIでは「古い脳梗塞の痕」があると。所謂、隠れ脳梗塞ですね。
場所的に自覚症状がないところで起きていたそうです。こわっ
2度目に撮ったMRIでは、最近起きたものはないとのこと。で、「血液サラサラ」になるお薬も出していただきました。

末梢神経の痺れを取る薬と首の筋肉をほぐし痛みを取る薬も処方されたのですが、この痛みを取る薬というのが眠くなるっていうじゃありませんか。
勤務中はどうせーちゅうんでしょうね。

会議が勝負ですな。


中秋の名月。いいお月さま。
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タイトル : 山頭火
# by august22moon | 2018-09-26 23:00 | 季節 | Comments(0)


出会った本、映画の感想。日々のこと。


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